よみ:すてーしょんとぅすてーしょん
STATION TO STATION 歌詞
-
Wing-Stong
- 2026.10.7 リリース
- 作詞
- 置田善大
- 作曲
- 置田善大
- 編曲
- Wing-Stong
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他人ひとも味方みかたもこの世よに於おいては
埋うもれ消きえるもの 何時いつからかそう
痛いたみ分わけ合あう暇ひま無ないの
嫉妬しっとの仕方しかたも妄想もうそう抱いだいては
積つもり癒いえぬもの 何時いつだってそう
来きた道みちは茨いばらの様ようで暗くらい
照てらして 拓ひらいて
ふと広ひろがる罠わな、モザイクの歩道ほどう橋きょう
行ゆく先さきは何度なんど揉もまれ遠とおざかるの
一頻ひとしきり歩あるけど細工さいくの楼上ろうじょう
人ひとの群むれ割さいて細こまかに揺ゆらぐの
環状線かんじょうせんは下くだるように
消きえた本当ほんとうの声こえを探さがしていく
ちょっとタンマと心こころが言いうのに
冷ひえた身体からだが声こえを隠かくしていく
斯かくして「苦く」託たくしていく訳わけにも行いかず
どうして行いく?と欲ほっしていく
答こたえを知しれず 教おしえず
落おちていく 堕おちていく
ってオチで食くう
ヒントの見方みかたもこの問といに於おいては
汲くみきれぬもの 何時いつからかそう
虱潰しらみつぶしの探偵たんていごっこ
きっと今更いまさらもうこの世よになんて
期待きたいしてないものと 何時いつだってそう
痛いたみ誤魔化ごまかし目めを閉とじて憂うれう
逃にがして 未来みらいへ
この街まちの色いろは不細工ぶさいくなモーション
行ゆく先さきもない様ような好奇心こうきしんのコント
自堕落じだらくな行動こうどうもスパイスの路上ろじょう
人ひとは群むれの様ようで孤独こどくを暮くらすの
感情面かんじょうめんは下くだるのに
秘ひめた本当ほんとうの声こえを騙だましていく
絶たえずcommaも置おかず進すすむのに
見みえた闇やみだけその他た隠かくしていく
斯かくして「苦く」託たくしていく訳わけにも行いかず
どうして行いく?と欲ほっしていく
答こたえを知しれず 教おしえず
落おちていく 堕おちていく
ってオチじゃ食くってけないよ
ヒントの見方みかたもこの問といに於おいては
汲くみきれぬもの 何時いつからかそう
虱潰しらみつぶしの探偵たんていごっこ
きっと今更いまさらもうこの世よになんて
期待きたいしてないものと 何時いつだってそう
痛いたみ誤魔化ごまかし生いきて行いく
他人ひとも味方みかたもこの世よに於おいては
埋うもれ消きえるもの 何時いつからかそう
痛いたみ分わけ合あう暇ひま無ないの
嫉妬しっとの仕方しかたも妄想もうそう抱いだいては
積つもり癒いえぬもの
何時いつだってそう来きた道みちは茨いばらの様ようで暗くらい
照てらして 拓ひらいて
逃にがして
埋うもれ消きえるもの 何時いつからかそう
痛いたみ分わけ合あう暇ひま無ないの
嫉妬しっとの仕方しかたも妄想もうそう抱いだいては
積つもり癒いえぬもの 何時いつだってそう
来きた道みちは茨いばらの様ようで暗くらい
照てらして 拓ひらいて
ふと広ひろがる罠わな、モザイクの歩道ほどう橋きょう
行ゆく先さきは何度なんど揉もまれ遠とおざかるの
一頻ひとしきり歩あるけど細工さいくの楼上ろうじょう
人ひとの群むれ割さいて細こまかに揺ゆらぐの
環状線かんじょうせんは下くだるように
消きえた本当ほんとうの声こえを探さがしていく
ちょっとタンマと心こころが言いうのに
冷ひえた身体からだが声こえを隠かくしていく
斯かくして「苦く」託たくしていく訳わけにも行いかず
どうして行いく?と欲ほっしていく
答こたえを知しれず 教おしえず
落おちていく 堕おちていく
ってオチで食くう
ヒントの見方みかたもこの問といに於おいては
汲くみきれぬもの 何時いつからかそう
虱潰しらみつぶしの探偵たんていごっこ
きっと今更いまさらもうこの世よになんて
期待きたいしてないものと 何時いつだってそう
痛いたみ誤魔化ごまかし目めを閉とじて憂うれう
逃にがして 未来みらいへ
この街まちの色いろは不細工ぶさいくなモーション
行ゆく先さきもない様ような好奇心こうきしんのコント
自堕落じだらくな行動こうどうもスパイスの路上ろじょう
人ひとは群むれの様ようで孤独こどくを暮くらすの
感情面かんじょうめんは下くだるのに
秘ひめた本当ほんとうの声こえを騙だましていく
絶たえずcommaも置おかず進すすむのに
見みえた闇やみだけその他た隠かくしていく
斯かくして「苦く」託たくしていく訳わけにも行いかず
どうして行いく?と欲ほっしていく
答こたえを知しれず 教おしえず
落おちていく 堕おちていく
ってオチじゃ食くってけないよ
ヒントの見方みかたもこの問といに於おいては
汲くみきれぬもの 何時いつからかそう
虱潰しらみつぶしの探偵たんていごっこ
きっと今更いまさらもうこの世よになんて
期待きたいしてないものと 何時いつだってそう
痛いたみ誤魔化ごまかし生いきて行いく
他人ひとも味方みかたもこの世よに於おいては
埋うもれ消きえるもの 何時いつからかそう
痛いたみ分わけ合あう暇ひま無ないの
嫉妬しっとの仕方しかたも妄想もうそう抱いだいては
積つもり癒いえぬもの
何時いつだってそう来きた道みちは茨いばらの様ようで暗くらい
照てらして 拓ひらいて
逃にがして