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よみ:れいがい
例外 歌詞
-
可憐なアイボリー
- 2026.11.4 リリース
- 作詞
- 中西
- 作曲
- shito , 中西
- 編曲
- HoneyWorks
友情
感動
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あなたにだけ 見みてて欲ほしい
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけてしまう
拭ぬぐえない不安ふあんまで
幾いくつもの恋こいを纏まとったあなたの
例れい外がいになりたい
私わたしの名前なまえ呼よぶ
そっと髪かみを撫なでて
初はじめて知しった 甘あまい温ぬくもり
震ふるえちゃってごめん
あなたのあの噂うわさ
友達ともだちから聞きいた
触ふれちゃダメと言いわれるほどに
指先ゆびさきは熱ねつを覚おぼえた
もう戻もどれない?
出口でぐちは見みえてたけど
芽生めばえたこの気持きもち
嘘うそになんてできないの
あなたにだけ 見みてて欲ほしい
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけてしまう
拭ぬぐえない不安ふあんまで
幾いくつもの恋こいを纏まとったあなたの
例れい外がいになりたい
夢ゆめの中なかへ溶とける
白しろい息いきの向むこう
街中まちじゅうが恋こいをする
来年らいねんだって
その先さきだって...
未来みらいが染そまってく
「本当ほんとうによかったね」と
友達ともだちは笑わらってくれた
あなたへの想おもい 育そだつほどに
幸しあわせが怖こわくなった
もう戻もどらない
引ひき返かえす為ための鍵かぎは
暗くらい海うみの底そこへ
とっくに沈しずめていたの
あなたにだけ 預あずけるから
運命うんめいの全すべてを
巡めぐる季節きせつが 花はなを育そだてる
ずっとそばにいるよ
誰だれにも見みせてない
本当ほんとうのあなたを
私わたしは知しってる
もっともっと好すきって言いって
もっともっと抱だきしめて
今いままでの誰だれよりも
優やさしいその香かおりが
まぶたを閉とじさせる ah
あなたのスマホ
不意ふいに光ひかる
二人ふたり寄より添そう写真しゃしん
「よかったね」ってくれた笑顔えがお
全部ぜんぶ嘘うそだったの?
あなたにだけ 見みてて欲ほしい
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけた心こころ
時間じかんは戻もどせない
こんな形かたちじゃない
あなたの言葉ことばで
終おわらせてほしかった
月つきは二人ふたり照てらす
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけてしまう
拭ぬぐえない不安ふあんまで
幾いくつもの恋こいを纏まとったあなたの
例れい外がいになりたい
私わたしの名前なまえ呼よぶ
そっと髪かみを撫なでて
初はじめて知しった 甘あまい温ぬくもり
震ふるえちゃってごめん
あなたのあの噂うわさ
友達ともだちから聞きいた
触ふれちゃダメと言いわれるほどに
指先ゆびさきは熱ねつを覚おぼえた
もう戻もどれない?
出口でぐちは見みえてたけど
芽生めばえたこの気持きもち
嘘うそになんてできないの
あなたにだけ 見みてて欲ほしい
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけてしまう
拭ぬぐえない不安ふあんまで
幾いくつもの恋こいを纏まとったあなたの
例れい外がいになりたい
夢ゆめの中なかへ溶とける
白しろい息いきの向むこう
街中まちじゅうが恋こいをする
来年らいねんだって
その先さきだって...
未来みらいが染そまってく
「本当ほんとうによかったね」と
友達ともだちは笑わらってくれた
あなたへの想おもい 育そだつほどに
幸しあわせが怖こわくなった
もう戻もどらない
引ひき返かえす為ための鍵かぎは
暗くらい海うみの底そこへ
とっくに沈しずめていたの
あなたにだけ 預あずけるから
運命うんめいの全すべてを
巡めぐる季節きせつが 花はなを育そだてる
ずっとそばにいるよ
誰だれにも見みせてない
本当ほんとうのあなたを
私わたしは知しってる
もっともっと好すきって言いって
もっともっと抱だきしめて
今いままでの誰だれよりも
優やさしいその香かおりが
まぶたを閉とじさせる ah
あなたのスマホ
不意ふいに光ひかる
二人ふたり寄より添そう写真しゃしん
「よかったね」ってくれた笑顔えがお
全部ぜんぶ嘘うそだったの?
あなたにだけ 見みてて欲ほしい
壊こわれてく私わたしを
触ふれられるたび ほどけた心こころ
時間じかんは戻もどせない
こんな形かたちじゃない
あなたの言葉ことばで
終おわらせてほしかった
月つきは二人ふたり照てらす