花酔曲 歌詞 名倉七海 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 名倉七海
  3. 花酔曲歌詞
よみ:かすいきょく

花酔曲 歌詞

名倉七海

2014.11.26 リリース
作詞
よしだたくろう
作曲
よしだたくろう
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
心こころのかたすみに
閉とざされてたやさしさを
あなたが思おもい出ださせてくれた

短みじかい夜よるだった
話はなすことよりそばにいる
それだけで たしかめ合あう二人ふたり

街まちは二ふたつの影かげを深ふかい眠ねむりの中なかに
他人ひとの目めには うつらないように
やさしく やさしく 包つつむ
ア~ア~
ふれあった口唇くちびるに
恋こいという名なのささやきを
あなたが思おもい出ださせてくれた

忘わすれかけてた人ひとの心こころのぬくもりを
せめて今いまは 感かんじていたい
それが それが 愛あいさ
ア~ア~
生いきている
もつれあい もがきながら
今日きょうもまたどこかで
息いきづいている 生命せいめい

花酔曲 / 名倉七海 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:花酔曲 歌手:名倉七海