よみ:きょうはんしゃ
共犯者 歌詞
-
加治ひとみ
- 2015.6.10 リリース
- 作詞
- 加治ひとみ
- 作曲
- 栗原暁(Jazzin'park)
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夢ゆめの中泳なかおよいで 辿たどり着ついた先さき
今日きょうも変かわらない 笑顔えがおの君きみがいる
限かぎられた時間じかん 空白埋くうはくうめるように
心こころと心こころ 繋つながってゆく
同おなじ手て 二人ふたり 汚よごしたね
消けせない過去かこを抱かかえ
僕ぼくの細ほそい手てを握にぎった君きみ
駆かけ出だした 逃にげ出だせず
怯おびえてた 遠とおい声こえ
張はり裂さけそうな胸むねで
信しんじた未来みらいあったの
もしも この命いのちが
繰くり返かえされるとしたら
また君きみに 会あいにいく 最後さいごの約束やくそく
世界せかいに そうたった 一人ひとりの 共犯者きょうはんしゃ
奪うばわないで 二人ふたりの傷跡きずあと…
君きみの影探かげさがす 人混ひとごみ逆さからって
想おもい出だ 辿たどるたび 幸しあわせ奪うばわれ
すれ違ちがうだけの 人ひとばかりの中なか
分わかり合あえたのは 君きみだけだった
僕ぼくらの 絆きずなは 汚きたないの?
不安ふあんになる私わたしを
抱だきしめ眠ねむる君きみの腕うでは
ほしかった 未来みらいがそう
詰つまってる 気きがしたの
夢ゆめよりも愛選あいえらぶこと
何なにも怖こわくなかった
もがいて もがいても
沈しずむ運命うんめいならば
海うみの中なか 歩あるくような 人魚にんぎょになりたい
そして 僕ぼくらしか いない 夢ゆめの中なか
生いきていく 朝あさが来くるたび
遠とおざかる二人ふたりの思おもい出抱でだき寄よせて 眠ねむるの
もう一度いちど 触ふれたいよ 夜よるの波なみが
君きみを迎むかえにくるその前まえに
もしも この命いのちが
繰くり返かえされるとしたら
また君きみに 会あいにいく 最後さいごの約束やくそく
世界せかいに そうたった 一人ひとりの 共犯者きょうはんしゃ
奪うばわないで 二人ふたりの傷跡きずあと…
今日きょうも変かわらない 笑顔えがおの君きみがいる
限かぎられた時間じかん 空白埋くうはくうめるように
心こころと心こころ 繋つながってゆく
同おなじ手て 二人ふたり 汚よごしたね
消けせない過去かこを抱かかえ
僕ぼくの細ほそい手てを握にぎった君きみ
駆かけ出だした 逃にげ出だせず
怯おびえてた 遠とおい声こえ
張はり裂さけそうな胸むねで
信しんじた未来みらいあったの
もしも この命いのちが
繰くり返かえされるとしたら
また君きみに 会あいにいく 最後さいごの約束やくそく
世界せかいに そうたった 一人ひとりの 共犯者きょうはんしゃ
奪うばわないで 二人ふたりの傷跡きずあと…
君きみの影探かげさがす 人混ひとごみ逆さからって
想おもい出だ 辿たどるたび 幸しあわせ奪うばわれ
すれ違ちがうだけの 人ひとばかりの中なか
分わかり合あえたのは 君きみだけだった
僕ぼくらの 絆きずなは 汚きたないの?
不安ふあんになる私わたしを
抱だきしめ眠ねむる君きみの腕うでは
ほしかった 未来みらいがそう
詰つまってる 気きがしたの
夢ゆめよりも愛選あいえらぶこと
何なにも怖こわくなかった
もがいて もがいても
沈しずむ運命うんめいならば
海うみの中なか 歩あるくような 人魚にんぎょになりたい
そして 僕ぼくらしか いない 夢ゆめの中なか
生いきていく 朝あさが来くるたび
遠とおざかる二人ふたりの思おもい出抱でだき寄よせて 眠ねむるの
もう一度いちど 触ふれたいよ 夜よるの波なみが
君きみを迎むかえにくるその前まえに
もしも この命いのちが
繰くり返かえされるとしたら
また君きみに 会あいにいく 最後さいごの約束やくそく
世界せかいに そうたった 一人ひとりの 共犯者きょうはんしゃ
奪うばわないで 二人ふたりの傷跡きずあと…
