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よみ:あったかいひと (feat. JIN PARK)
あったかい人 (feat. JIN PARK) 歌詞
-
MS
- 2026.9.4 リリース
- 作詞
- MS
- 作曲
- MS
- 編曲
- Ryuichi Kureha
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小ちいさくたって 健気けなげに咲さいて
青あおく光ひかる目め 大人おとなになったけど
すんなり 受うけ止とめれない時ときだってある
到底とうてい 想定そうていなんて出来できない グッデイ
「素直すなおになれよ」って 僕ぼくも僕ぼくを探さがしてる
こんなのもう やめにしよう
眩まぶしいくらい 強つよい光ひかりよ
全すべてを端はしっこから 壊こわしてけ
気き付つけなかった 想おもいを
教おしえてくれた あなたに僕ぼくが出来できること
この世界せかいが 澄すんでいく
空そらを彩いろどる マゼンタオレンジ
最初さいしょから最後さいごまで 愛あいで溢あふれてる
あなたは あったかい人ひと
エスコートさえまだ あぁ上手うまくないけど
お互たがいの事ことは すぐに慣なれるよ
想像そうぞう以上いじょうに 緊張きんちょうだってしてるから
もう嫌きらいだった 自分じぶんの癖くせには さようなら
カッコつけた言葉ことばは あぁ言いえないけど
そんな自分じぶんを愛あいせたら あなたのように
声こえを枯からして 守まもりたいだって
予測よそく不能ふのうね 僕ぼくの世界せかいって
それでも 色付いろづいてゆく 今日きょうを歩あるいてる
でっけえ失敗しっぱいを 投なげつけて
育そだててきた 痛いたみは 粉こなにして
水みずに混まぜて 溶とかそう
頑張がんばりすぎた 瞳ひとみに
眩まぶしいくらい 強つよい光ひかりが
止とめられない未来みらいに 騒さわぎ出だす
打うち明あけられぬ 想おもいを
教おしえてくれた あなたに僕ぼくが出来できること
この世界せかいは 澄すんでいく
空そらを彩いろどる マゼンタオレンジ
最初さいしょから最後さいごまで 愛あいに溢あふれてる
あなたは あったかい人ひと
いつかくる 別わかれ道みちに迷まよい込こんでしまう
でも ここに戻もどれば 全部ぜんぶわかるよ
想像そうぞう以上いじょうに 緊張きんちょうだってしてるから
もう嫌きらいだった 自分じぶんの癖くせには さようなら
カッコつけた言葉ことばも あぁ言いってみたいけど
そんなあなたを 見みつめたら ちょっと 寂さびしくなる
ありふれた 日々ひびに
心地ここちよい 日々ひびに
きっと 終おわりは来きない
あの朝あさ 残のこした 涙なみだの跡あとが消きえる
Let me say that we are together
夏なつの木陰こかげに 一人ひとり隠かくれながら
こんな想おもいに 憧あこがれてた
あなたへの 優やさしさが 触ふれるたび
最悪さいあくも 最高さいこうなくらい
始はじまりを 迎むかえ
もっと 愛いとおしくなる
あぁ色いろが 増ふえてく
これから待まってる 二人ふたりを 超こえてゆく
大切たいせつなのは 素直すなおな自分じぶんで いるだけだ
また明日あしたも出会であう その横顔よこがお
青あおく光ひかる目め 大人おとなになったけど
すんなり 受うけ止とめれない時ときだってある
到底とうてい 想定そうていなんて出来できない グッデイ
「素直すなおになれよ」って 僕ぼくも僕ぼくを探さがしてる
こんなのもう やめにしよう
眩まぶしいくらい 強つよい光ひかりよ
全すべてを端はしっこから 壊こわしてけ
気き付つけなかった 想おもいを
教おしえてくれた あなたに僕ぼくが出来できること
この世界せかいが 澄すんでいく
空そらを彩いろどる マゼンタオレンジ
最初さいしょから最後さいごまで 愛あいで溢あふれてる
あなたは あったかい人ひと
エスコートさえまだ あぁ上手うまくないけど
お互たがいの事ことは すぐに慣なれるよ
想像そうぞう以上いじょうに 緊張きんちょうだってしてるから
もう嫌きらいだった 自分じぶんの癖くせには さようなら
カッコつけた言葉ことばは あぁ言いえないけど
そんな自分じぶんを愛あいせたら あなたのように
声こえを枯からして 守まもりたいだって
予測よそく不能ふのうね 僕ぼくの世界せかいって
それでも 色付いろづいてゆく 今日きょうを歩あるいてる
でっけえ失敗しっぱいを 投なげつけて
育そだててきた 痛いたみは 粉こなにして
水みずに混まぜて 溶とかそう
頑張がんばりすぎた 瞳ひとみに
眩まぶしいくらい 強つよい光ひかりが
止とめられない未来みらいに 騒さわぎ出だす
打うち明あけられぬ 想おもいを
教おしえてくれた あなたに僕ぼくが出来できること
この世界せかいは 澄すんでいく
空そらを彩いろどる マゼンタオレンジ
最初さいしょから最後さいごまで 愛あいに溢あふれてる
あなたは あったかい人ひと
いつかくる 別わかれ道みちに迷まよい込こんでしまう
でも ここに戻もどれば 全部ぜんぶわかるよ
想像そうぞう以上いじょうに 緊張きんちょうだってしてるから
もう嫌きらいだった 自分じぶんの癖くせには さようなら
カッコつけた言葉ことばも あぁ言いってみたいけど
そんなあなたを 見みつめたら ちょっと 寂さびしくなる
ありふれた 日々ひびに
心地ここちよい 日々ひびに
きっと 終おわりは来きない
あの朝あさ 残のこした 涙なみだの跡あとが消きえる
Let me say that we are together
夏なつの木陰こかげに 一人ひとり隠かくれながら
こんな想おもいに 憧あこがれてた
あなたへの 優やさしさが 触ふれるたび
最悪さいあくも 最高さいこうなくらい
始はじまりを 迎むかえ
もっと 愛いとおしくなる
あぁ色いろが 増ふえてく
これから待まってる 二人ふたりを 超こえてゆく
大切たいせつなのは 素直すなおな自分じぶんで いるだけだ
また明日あしたも出会であう その横顔よこがお