港町ひとり 歌詞 真木柚布子 ふりがな付

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よみ:みなとまちひとり

港町ひとり 歌詞

真木柚布子

2000.9.6 リリース
作詞
石本美由起
作曲
西條キロク
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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行いかないで 行いかないで
引ひき止とめて いたいのに 情なさけないね
背せを向むけて あなたの 船ふねが出でる港町みなとまち
素肌すはだを重かさねて 温ぬくもりを
あげる 夢ゆめも
覚さめて凍こおる 切せつなさよ

このままで このままで
ひと冬ふゆを 待まつだけの 運命うんめいなら
眠ねむれない 未練みれんが
身みを焦こがす港町みなとまち
淋さびしさお酒さけに まぎらわせて
いつか 逢あえる
恋こいに縋すがる 女おんなです

まだ嫌いややよ まだ嫌いややよ
独ひとりでは 死しぬよりも 悲かなしいの
愛あいし合あう 恋こいなど 叶かなわない港町みなとまち
漁いさり火びみたいな この命いのち
燃もやし 続つづけ
好すきなひとに 抱だかれたい

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曲名:港町ひとり 歌手:真木柚布子