オー!リバル 歌詞 堀江美都子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 堀江美都子
  3. オー!リバル歌詞
よみ:おー!りばる

オー!リバル 歌詞

堀江美都子

2020.2.12 リリース
作詞
新藤晴一
作曲
岡野昭仁
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
肌はだを焦こがすような南風みなみかぜが吹ふいた
ほんの少すこし しゃべりすぎた さぁ始はじめよう Soul & Soul

真白まっしろなクロスに覆おおわれた
テーブルの上うえに残のこるグラス
キャンドルの紅あかい火ひを映うつす

フロアを踏ふみ鳴ならすリズムが
運命うんめいの足音あしおとなのなら
煽あおるような手拍子てびょうしは Heart Beat

魂たましい 削けずりあうことでしか
分わかりあえないことだってある
千せんの文字もじよりも確たしかに刻きざまれていくんだ

オー!リバル 肌はだを焦こがすような南風みなみかぜが吹ふいた
言葉ことばは意味いみを失なくし 熱ねつで感かんじあう 嵐あらし呼よぶロンド
もっと別べつの場所ばしょで何気なにげない場面ばめんで
もし会あえていたならどうだったろう? 手てと手てを取とりあえたかな?

咽むせ返かえる生命せいめいのにおいと
目めを細ほそめるほどの色彩しきさい
我われは今いま 生いきている My Life

音楽おんがくや絵画かいがにあるように
過すぎていく日々ひびひとつひとつに
ささやかな題名だいめいをつけて見送みおくってあげたい

オー!リバル お前まえは誰だれでもない 鏡かがみの向むこう側がわ
この姿すがたを映うつしてる ありのままにただ演えんじているだけ
心こころの中なかに棲すむ 弱よわさを恐おそれてた
ウイルスみたいに いつかこの身みを蝕むしばむ時ときがくることを

オー!リバル オー!リバル 姿すがたなき姿すがたを追おい続つづけた先さきが
楽園らくえんではなくても 夢ゆめではなくても この目めで見みてみたい
ギターが刻きざむのは踊おどり子このステップ
銀ぎんの髪飾かみかざりを揺ゆらしながらどこへと我われをいざなう?

呼よびあう Soul & Soul

オー!リバル / 堀江美都子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:オー!リバル 歌手:堀江美都子