桜の歌が流れる頃に 歌詞 亜沙 ふりがな付

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よみ:さくらのうたがながれるころに

桜の歌が流れる頃に 歌詞

亜沙

2021.3.3 リリース
作詞
亜沙
作曲
亜沙
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風かぜに乗のって届とどくでしょうか?
君きみの横顔よこがお忘わすれないように

窓まどに映うつる 伸のびた前髪まえがみ
何度なんど君きみは髪かみを切きったの?
相変あいかわらず変かわらない日々ひび
旅立たびだつ人ひとは羨うらやましいな

帰かえり道みちに流行はやりの歌うたが
流ながれ出だした 売うれるといいね
桜さくらの歌うたを聴きいて泣ないてた
どこか声こえが似にてる

何気なにげない菜なの花はなが咲さく
君きみは都とで桜さくらを見みるか
しょうがないよ だってそうだろ?
君きみと僕ぼくでは乗のる電車でんしゃが違ちがう

行いくは先々さきざき出会であいと別わかれ
誰だれかは春はるを恨うらみはてたる

書かかなくなった手紙てがみもやめた
君きみの名前なまえも忘わすれるだろうか
どこかでいつかすれ違ちがうなら
誇ほこれるようにいたい

何気なにげない菜なの花はなが咲さく
君きみは都とで桜さくらを見みるか
しょうがないよ だってそうだろ?
君きみと僕ぼくでは乗のる電車でんしゃが違ちがう

窓まどに映うつる 伸のびた前髪まえがみ
何度なんど君きみは髪かみを切きったの?
相変あいかわらず変かわらない日々ひび
旅立たびだつ人ひとは羨うらやましいな

風かぜに揺ゆれる

風かぜに乗のって届とどくでしょうか?
届とどけばいいな
しょうがないね だってそうだろ?
君きみと僕ぼくでは乗のる電車でんしゃが違ちがう

風かぜに乗のって届とどくでしょうか?
君きみの横顔よこがお忘わすれないように

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曲名:桜の歌が流れる頃に 歌手:亜沙