独り言 歌詞 96猫 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 96猫
  3. 独り言歌詞
よみ:ひとりごと

独り言 歌詞

96猫

2017.3.15 リリース
作詞
nanosleep
作曲
nanosleep
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
例たとえば,もし私わたしを忘わすれたとか そんなことは考かんがえたくもないな
私わたしのプレゼントした指輪ゆびわだとか あなたが怒おこった時ときのしぐさとか
繋つないだはずだった指ゆびは空そらを切きって 冷つめたい透明とうめいなものが邪魔じゃますんだ
微かすかにぬくもり残のこるマフラーから
日曜にちようの匂におい

(強つよがりは)
残のこったのは
(もうやめて)
行いき場ばのない涙なみだだけさ
今いまだけ夢ゆめを見みせて

繋つないだ手て 離はなさないで 私わたしはここにいるよ
君きみとの約束やくそく忘わすれないよ
こぼれだす淡あわい涙なみだ 月明つきあかりが溢あふれては
空そらに消きえるんだ

今更いまさら あの日ひきみの手てをつかめばとか
そんな 意味いみのないことに囚とらわれるんだ
「さよなら」 君きみのあの声こえをかき消けして
カーテンを閉しめる

(悲かなしいのは)
思おもい出でが
(今日きょうもまた)
降ふり続つづく雨あめに濡ぬれるから
ここにだけ どうか 傘かさをさして

見みえ透すいた君きみの嘘うそが 本当ほんとうになってしまうのは
明あけない夜よるを超こえた時ときだから
さよならは空そらの星ほしに 投なげ捨すててしまおうか
夜よるに溶とかすんだ

繋つないだ手て 離はなさないで 私わたしはここにいるよ
君きみとの約束やくそく忘わすれないよ
こぼれだす淡あわい涙なみだ 月明つきあかりが溢あふれては
泣ないてくれてるようで 泣ないてくれてるようで
Ah
君きみも泣ないてくれたかな

独り言 / 96猫 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:独り言 歌手:96猫