さくらの唄 歌詞 門松みゆき ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 門松みゆき
  3. さくらの唄歌詞
よみ:さくらのうた

さくらの唄 歌詞

門松みゆき

2022.5.25 リリース
作詞
なかにし礼
作曲
三木たかし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
何なにもかも僕ぼくは なくしたの
生いきてることが つらくてならぬ

もしも僕ぼくが死しんだら 友達ともだちに
ひきょうなやつと わらわれるだろう
わらわれるだろう

今いまの僕ぼくは何なにを したらいいの
こたえておくれ 別わかれた人ひとよ

これで皆みなんないいんだ 悲かなしみも
君きみと見みた夢ゆめも おわったことさ
おわったことさ

愛あいした君きみも 今頃いまごろは
僕ぼくのことを忘わすれて 幸福こうふくだろう

おやすみをいわず ねむろうか
やさしく匂におう さくらの下したで
さくらの下したで

さくらの下したで

さくらの唄 / 門松みゆき の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/06/29 14:40

恋が壊滅的な喪失感を味合わせている歌であるが、今まで聞いた歌では男性が苦悩する歌は私的には古賀政男の影を慕いて位で数少ない唄と思って聞いた・・男女を問わず恋の終結が破綻した場合の苦しみは計り知れない・・この歌でも死にたい如何生きればいいんだとまで言っている・・ただ戻り得ぬ過去に対してはこれでいいんだ全てが夢と終わったが僕は長き人世を霜枯れて生きるが君は幸せにしているだろう、と愛は永遠と優しく匂う桜の花の下で眠ろうとしている・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さくらの唄 歌手:門松みゆき