スノウフレイク 歌詞 雨宮天 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 雨宮天
  3. スノウフレイク歌詞
よみ:すのうふれいく

スノウフレイク 歌詞

雨宮天

2024.12.18 リリース
作詞
辻井りと
作曲
鈴木エレカ , めんま
編曲
めんま
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「さよなら」は 思おもったよりも
口くちに出だしたら 上手じょうずにできたの
くたびれた コートはいつの間まにか
あなたの匂においで 染そまっていた

夕方ゆうがた予報よほう通どおりの雨あめが
雪ゆきに変かわって 傘かさを閉とじたのなら
降ふり積つもる 寂さびしさは
振ふり払はらって ここから歩あるいてゆこう

Silent Night
街まちの灯あかりが優やさしくひとつ影かげ落おとす
消きえない 胸むねの痛いたみが教おしえる 愛あいした証あかし
冬ふゆがはじまる街まち
急いそぐ恋人こいびとたち ひとりで歩あるく道みち

ふと浮うかんだ 静しずけさのなか
「おやすみ」言いわない あなたの横顔よこがお
午前ごぜん2時じ 散ちらかったワンルームで
やさしく撫なでてた 日々ひびの余韻よいん

色違いろちがいマフラー 解といてく
冷つめたい風かぜ 残のこり香かさらうように
つたうもの 吹ふき消けした
季節きせつめぐるまで ずっと歩あるいてゆこう

雪ゆきの結晶けっしょうが溶とけるように
そっとなくなって…

Silent Night
街まちの灯あかりが優やさしく ひとつ影かげ落おとす
消きえない 胸むねの痛いたみが教おしえる 愛あいした証あかし
冬ふゆが終おわる頃ころは
すこしは慣なれるかな ひとりで歩あるく道みち

スノウフレイク / 雨宮天 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:スノウフレイク 歌手:雨宮天