Skipping stone 歌詞 19期20期研究生(AKB48) ふりがな付

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よみ:すきっぴんぐすとーん

Skipping stone 歌詞

19期20期研究生(AKB48)

2025.4.2 リリース
作詞
秋元康
作曲
木下めろん , N-Gram
編曲
N-Gram
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いつの間まにか 夏なつはそこにやって来きていた
風かぜは緑みどりの木々きぎの色いろ
僕ぼくは君きみを誘さそい出だして 故郷こきょうの街まちへ
ずっと見みせたかった風景ふうけい

少年しょうねん時代じだい あの頃ころの自分じぶん
何なにを懐なつかしく思おもってるのだろう

石切いしきり 小石こいしを川かわの水面みなもへと
思おもい切きり投なげたら何回なんかい 跳はねるか?
石切いしきり 何度なんども 何度なんども試ためしてみた
ひたむきすぎて無心むしんだった
あんなに純粋じゅんすいに生いきて行ゆけたなら
今いまの僕ぼくはどんな大人おとなになってるだろう

人ひとは誰だれも 渡わたらなくちゃいけない何なにか
大人おとなになると見みえて来くる
できるならば 上手じょうずに跳とんで行ゆきたいけど
夢ゆめと現実げんじつは違ちがうね

岩いわに染しみ入いる蝉せみの鳴なき声ごえ
君きみと語かたりたい将来しょうらいはどこだ?

水切みずきり どこまで跳はねて行ゆけばいい?
散ちった水みずしぶきは魂たましいのように
水切みずきり 心こころで数かぞえながら飛とんでく
奇跡きせきの恋こいを君きみに伝つたえたくて…

石切いしきり 小石こいしを川かわの水面みなもへと
思おもい切きり投なげたら何回なんかい 跳はねるか?
石切いしきり 何度なんども 何度なんども試ためしてみた
ひたむきすぎて無心むしんだった
あんなに純粋じゅんすいに 生いきて行ゆけたなら
今いまの僕ぼくはどんな大人おとなに
今いまの僕ぼくはどんな大人おとなになってるだろう

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曲名:Skipping stone 歌手:19期20期研究生(AKB48)