雪恋 歌詞 山本彩 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山本彩
  3. 雪恋歌詞
よみ:ゆきこい

雪恋 歌詞

山本彩

2016.10.26 リリース
作詞
山本彩
作曲
山本彩
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
何なんとなくわかってたんだ
この場所ばしょにずっとはいられないこと
ため息いきで見上みあげた空そら ひとひらの雪ゆき 冬ふゆの匂においがした

街まちは賑にぎやかにきらめく
僕ぼくは記憶きおくの中なかの君きみの笑顔えがお探さがした

誰だれより君きみのこと わかったつもりで
当あたり前まえにそばに居いると思おもっていた
僕ぼくの胸むねに刺ささった矢やは抜ぬけないまま
痛いたみ残のこし 冷さめぬ熱ねつを感かんじている 今いまでも

ずっと忘わすれられないんだ
君きみの声こえ 繋つないだ手ての温ぬくもりも
睫毛まつげに積つもる結晶けっしょう 涙なみだすら流ながすこともできない

いつもと同おなじ帰かえり道みち
二人ふたり並ならぶはずだった 足跡あしあとはひとつだけ

誰だれより君きみのこと ただ愛いとしかった
当あたり前まえに同おなじ気持きもちと思おもっていた
埋うめられない孤独こどくは 行いき場ばを無なくして
ただひたすら 僕ぼくの心こころ蝕むしばんでいく 静しずかに

降ふり積つもる想おもいは この雪ゆきに紛まぎれ
やがて溶とけて いっそすべて消きえればいい
いつか いつの日ひか 歩あるき出だせるかな
消きえてくれない 君きみの熱ねつを僕ぼくの胸むねに 残のこして

雪恋 / 山本彩 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雪恋 歌手:山本彩

最終獲得!待ち遠しいpt

590pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!