虹色の雨 歌詞 三丘翔太 ふりがな付

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よみ:にじいろのあめ

虹色の雨 歌詞

三丘翔太

2017.3.22 リリース
作詞
里村龍一
作曲
水森英夫
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悪わるい人ひとだと 判わかっていても
愛あいしてしまえば 女おんなは弱よわい
ひとり酒場さかばは 冬ふゆの雨あめ
一輪いちりん飾かざった すいせんの
花はなより淋さびしい 私わたしの胸むねに
想おもい出で下ください 虹色にじいろの

煙草たばこくゆらせ ほほづえついて
今頃いまごろあなたは 飲のんでる頃ころね
ふたつ並ならんだ 止とまり木ぎは
なじみのお店みせの 指定席していせき
忘わすれてしまった 女おんなの夢ゆめを
も一度いちど下ください 虹色にじいろの

うしろ向むいたら この俺おれがいる
優やさしいあなたの 言葉ことばに泣ないた
今日きょうは寒さむいわ 東京とうきょうも
離はなれて暮くらせば 気きにかかる
私わたしに小ちいさな 灯あかりを点ともす
あなたが夢ゆめです 虹色にじいろの

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曲名:虹色の雨 歌手:三丘翔太