夏の嵐 歌詞 沖ちづる ふりがな付

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よみ:なつのあらし

夏の嵐 歌詞

沖ちづる

2018.3.21 リリース
作詞
沖ちづる
作曲
沖ちづる
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ふりがな
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テレビニュースじゃ台風上陸たいふうじょうりくの
荒あれた天気てんきが映うつされている
いつまで続つづく夏なつの嵐あらしは
支度したくをしよう そろそろ家いえを出でる

学生がくせいの頃ころはこんな天気てんきに
休校きゅうこうと騒さわいでわくわくしていた
あの時ときみたいな胸むねの高鳴たかなりは
久ひさしくもうなかった 君きみに会あうまでは

夏なつの嵐あらしは君きみだけに会あいに行いこう

お店みせはきっとどこもがら空あき
行いきたがってたあそこへ行いこう
ずぶ濡ぬれになれば服ふくが乾かわくまで
時間潰じかんつぶそう お茶ちゃでも飲のもう

夏なつの嵐あらしは君きみだけがいればいいのさ
夏なつの嵐あらしは君きみだけに会あいたくなる

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曲名:夏の嵐 歌手:沖ちづる