恋しや津軽 歌詞 山並果世 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山並果世
  3. 恋しや津軽歌詞
よみ:こいしやつがる

恋しや津軽 歌詞

山並果世

2018.11.14 リリース
作詞
石原信一
作曲
幸耕平
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
膝ひざを抱かかえて 泣なく女おんな
ひとり東京とうきょう 恋こいが散ちる
母ははの小包こづつみ 野のの香かおり
胸むねをしめつける
都会とかい暮ぐらしが せつなけりゃ
帰かえる夜汽車よぎしゃが あるものを
津軽つがるふるさと 夢ゆめん中なか
まぶた閉とじれば 風かぜに林檎りんごの花はなが舞まう

薄うすい毛布もうふに くるまれぱ
祭まつりばやしが こだまする
何なにも知しらない あの頃ころに
戻もどりたいけれど
男心おとこごころは 嘘うそばかり
それを信しんじて 泣ないてきた
津軽つがるふるさと 逢あいたくて
山やまは夕焼ゆうやけ いまもみちのく空そらが呼よぶ

今日きょうも冷つめたい 人ひとの波なみ
涙なみだこらえて 食くいしばり
津軽つがるふるさと 帰かえれない
どこで生いきても 夢ゆめの絆きずなは離はなさない

恋しや津軽 / 山並果世 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋しや津軽 歌手:山並果世