忘れかけてた子守唄 歌詞 椋忠治郎 ふりがな付

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よみ:わすれかけてたこもりうた

忘れかけてた子守唄 歌詞

椋忠治郎

2019.2.27 リリース
作詞
金谷怜沙
作曲
樋口義高
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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どこか似にてきた おふくろに
そんな気きがする この頃ごろは
元気げんきでいれば いくつかと
鏡かがみの俺おれに 聞きいてみる
おふくろ おふくろ 今いまもまだ
背中せなの温ぬくもり 恋こいしいよ 恋こいしいよ

辛つらい涙なみだは 見みせないで
俺おれを支ささえて くれたっけ
ふるさと遠とおく 振ふり向むけば
そこにはいつも 母ははがいた
おふくろ おふくろ 叶かなうなら
声こえが聞ききたい もう一度いちど もう一度いちど

やっと気付きづいた 優やさしさに
もっと話はなしを したかった
季節きせつは巡めぐり 巡めぐっても
ずうっと俺おれは 息子むすこです
おふくろ おふくろ 聴きかせてよ
忘わすれかけてた 子守唄こもりうた 子守唄こもりうた

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曲名:忘れかけてた子守唄 歌手:椋忠治郎