TIMELESS 歌詞 SHIVA ふりがな付

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よみ:TIMELESS

TIMELESS 歌詞

SHIVA

2019.11.27 リリース
作詞
TOKIYA
作曲
Daichi
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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動うごき始はじめた時計とけいの針はりは 無情むじょうに消きえる愛あいを予言よげんするように…

The clock hands were silently stopping their time
I can't say goodbye
目覚めざめた 僕ぼくの横よこには窶やつれたキミはもう居いないんだ

身みが切きれる程ほどの 冷つめたい風かぜを浴あび
孤独こどくに泣ないた 愚おろかな僕ぼくは
堕おちる視界しかい 低ひくい空そらの下したで
あの日ひの言葉ことばを巡めぐらす

傷きずが開ひらいた僕ぼくの心こころは 真実しんじつの風かぜを浴あびて形かたちを変かえる
足場あしば無なくしゆっくりと闇やみの中なか溶とけていく

嘘うそで守まもられ 疼うずく胸むねに気付きづかぬ振ふりをしていた
自分じぶんさえも信しんじられず偽いつわりだらけの心こころは何なにかが剥はがれてゆく

目覚めざめた傍そばにはあの日ひのキミが居いて
静しずかに笑わらった 優やさしき日々ひびよ…
あの日ひの幻影げんえいに 狩かられる僕ぼくはまた
重かさねた影かげに怯おびえるんだ

嘘うそで守まもられ 疼うずく胸むねに気付きづかぬ振ふりをしていた
自分じぶんさえも信しんじられず空白くうはくの棘とげに貫つらぬかれ壊こわれてゆく

目覚めざめた傍そばにはあの日ひのキミが居いて
静しずかに笑わらった 優やさしき日々ひびよ…
身みが切きれる程ほどの 冷つめたい風かぜを浴あび
孤独こどくに泣ないた 愚おろかな僕ぼくは
堕おちる視界しかい 低ひくい空そらの下したで
あの日ひの言葉ことばを巡めぐらす


※この歌詞 は一般投稿 を元 に作成 または掲載 されております

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曲名:TIMELESS 歌手:SHIVA