シトラス 歌詞 和氣あず未 ふりがな付

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よみ:しとらす

シトラス 歌詞

和氣あず未

2020.1.29 リリース
作詞
宮嶋淳子
作曲
トミタカズキ
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いまわすれないよ
シトラスが夕焼ゆうやけにかおってえる

はじめてのこいみのらないっていうけど
それでも全力ぜんりょくきでした
さくらはないちねん一度いちどかならくのにね

つたえたい言葉ことばおおすぎて 空回からまわりしてはきたかった
大人おとなになったらありふれてる そんなはなしでも

いまわすれないよ
シトラスが夕焼ゆうやけにかおった
こうすればかったって 記憶きおくならえては
せつなくなるよ ああ...本当ほんとうきだったんだ
いつか後悔こうかいとか おももにじんでいくのかな
きみわらったかおはなにかかったこえ
バイバイありがと

きみはいつだって自転車じてんしゃして
じゃあねってったよね かえみち
ずっとその背中せなか 見送みおくっていたんだよ かえがして

ときながれにうずもれながら きみじゃないひときになった
それでもなぜだろう あのころだけ 特別とくべつなままで

すこせたそらにシトラスがふっとかおたび
くしてしまったなによみがえがして
きみがいた季節きせつ ったりたりする
二度にどえないから こんなにもほろにがいのかな
かえらないまま きみえなくなった
とおがりかど かべる

おもえばそう きみむすばれること
その意味いみらないで
ただゆめばっかみていたね
きみ夕暮ゆうぐれにおもしてるの?
あのにおいやけるかぜ

意味いみのないこいなら
なにもかもとっくにえてるよ
むねをチクッとすのは いまでも大事だいじだから
えなかったけど きになってよかった

ずっとわすれないよ
シトラスが夕焼ゆうやけにかおった
きみわらったかおはなにかかったこえ
バイバイありがと

まる まち片隅かたすみ
じれば かんじるシトラス

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曲名:シトラス 歌手:和氣あず未