紀州の女 歌詞 池田輝郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 池田輝郎
  3. 紀州の女歌詞
よみ:きしゅうのひと

紀州の女 歌詞

池田輝郎

2020.3.25 リリース
作詞
坂口照幸
作曲
水森英夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
今いまもひとりで いると云いう
噂うわさひろって 列車れっしゃに乗のれば
どこまで碧あおい 空そらと海うみ
君きみの故郷ふるさと 来きは来きても
訊たずねあぐねる ああ紀州きしゅうの女ひとよ

君きみと歩あるいた あのときの
橋はしもそのまま 羽衣橋はごろもばしも
身みを引ひくことが しあわせと
花はなのよこがお 細ほそい肩かた
何なんで消きえたか ああ紀州きしゅうの女ひとよ

南紀なんき白浜しらはま 日ひは暮くれて
八重やえの汐々しおじお 夕陽ゆうひに光ひかる
明日あしたはきっと この腕うでに
抱だいてやりたい 思おもいきり
待まっていてくれ ああ紀州きしゅうの女ひとよ

紀州の女 / 池田輝郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:紀州の女 歌手:池田輝郎