いのちのうた(コロブチカ) 歌詞 橋幸夫 ふりがな付

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よみ:いのちのうた(ころぶちか)

いのちのうた(コロブチカ) 歌詞

橋幸夫

2008.5.17 リリース
作詞
亜蘭知子
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見上みあげる空そら 雲くもは晴はれて お日ひさまがのぞくよ
手てをつなぎ 集つどえ 友ともよ 踊おどれコロブチカ
高たからかに 命いのちの詩うた さぁ みんなで歌うたおう
(始はじまりは 小ちいさな一歩いっぽ 誰だれの目めに触ふれなくても)
あたたかな 灯あかりそっと 点ともせる人ひとでありたい
喜よろこびの種たねが いつか 大おおきな花はなになるように

ドアを開あけて ここにおいで 君きみはひとりじゃない
ときめきに 胸むねふるわせ 踊おどれコロブチカ
真まっ直すぐな その瞳ひとみよ 明日あすも清きよくあれ
(君きみは君きみ そのままでいい 誰だれかの真似まねしなくても)
それぞれが みんな違ちがう だから支ささえあえるのさ
その笑顔えがお 見みつめている 誰だれかがきっといるから

(真まっ直すぐな その瞳ひとみよ 明日あすも清きよくあれ)
(たくましき その心こころよ 明日あすも強つよくあれ)

涙なみだふいて 歩あるき出だそう 夢ゆめが叶かなう場所ばしょへ
ほがらかに 今日きょうを生いきよう 何度なんどころんでも
たくましき その心こころよ 明日あすも強つよくあれ
(子供こどもたちは 風かぜをきって 虹にじの未来みらいへ駆かけてく)
美うつくしき 山やまよ 海うみよ 輝かがやき 色褪いろあせぬ間あいだに
かけがえのない この地球ほし いついつまでも守まもろう

見上みあげる空そら 雲くもは晴はれて お日ひさまがのぞくよ
手てをつなぎ 集つどえ 友ともよ 踊おどれコロブチカ
高たからかに 命いのちの詩うた さぁ みんなで歌うたおう

(ラララ…)

いのちのうた(コロブチカ) / 橋幸夫 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/08 09:26

これは元々はロシアの行商人の歌から始まったロシア民謡で踊りはフオークダンスで、それがアメリカにまで渡り世界的なの曲となった(二拍子か四拍子)ここには(いのちのうた・コロブチカ)を唄っているが、橋幸夫はジェンカも歌っている、これはフインランド語のフオークダンス曲であるが、学校などでも軽快で踊りも軽いタッチなので、どちらかというとジェンカが多く使われている・・

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曲名:いのちのうた(コロブチカ) 歌手:橋幸夫