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橋幸夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月12日

89 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

故郷の花はいつでも紅い

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:この土手道は 自転車を ならべて学校へ 行った道 ひばりも鳴いた

潮来笠

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

佐久の鯉太郎

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

俺ら次郎長

橋幸夫

作詞:北上誠

作曲:吉田正

歌詞:止せと言われりゃ 意地にもなるさ ちょいと惚れたよ 男伊達

乙女川

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:涙も清く より添いし 二人は摘みぬ 青き花 思い出恋し

すっとび野郎

橋幸夫

作詞:吉川静夫

作曲:平川浪竜

歌詞:すっ飛び すっ飛び すっ飛び野郎 その先ァ言うなよ わかってる

喧嘩旅

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:旅に出ろ出ろ 男になれと 馬の鈴さえ 血を湧かす ケチなわがまま

南海の美少年(天草四郎の唄)

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:銀の十字架を胸にかけ 踏絵おそれぬ殉教の いくさ率いる南国の 天草四郎美少年 ああ

ちゃっきり茶太郎

橋幸夫

作詞:鈴木紀代

作曲:影山時則

歌詞:小夜の中山 峠を越えて 草鞋の先を 東へ向ける 聞いてくれるな

江梨子

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:冷たい雨が降る朝に 一人で江梨子は死んでしまった かわいそうな江梨子よ きれいだった江梨子よ 涙にぬれたその顔を

2020音頭(来たれ!希望の新時代)

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:橋幸夫

歌詞:ハーアーアーアア まもなく2020年 世界はますますグローバル(アソレ) 地球の果ての 果てまでも(アヨイショ)

幸々音頭

橋幸夫

作詞:木下龍太郎

作曲:勅使原煌..

歌詞:ハーアーアー(ソレソレソレ) 泣きっ面には 運さえ逃げる(ソレソレ) えびす顔には 福が寄る(チョイサ)

法師の宿

橋幸夫

作詞:星野哲郎

作曲:吉田正

歌詞:過去を指したまま 時間はとまり 雨音だけが 過ぎてゆく樹海 落葉を踏んで

霧氷

橋幸夫

作詞:宮川哲夫

作曲:利根一郎

歌詞:霧氷…… 霧氷…… 思い出は かえらない 遥かな

北海の暴れん坊

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

残侠小唄

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:春とはいっても堀割寒く 月に思案の腕を組む 鉄火一代 男の道を 生きた親父のやせ柳

お嬢吉三

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:月も朧に 白魚舟の 篝も霞む 春の空 絵から抜け出て大川端や

花の舞妓はん

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:泣いているのか 辛いじゃないか お守り人形の 舞妓はん 夢ではないか

京都・神戸・銀座

橋幸夫

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:川の流れに せつない影を うかべて恋は しのびよる あなたの好きな

沓掛時次郎

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

シンガポールの夜は更けて

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:南十字は 燃えたとて 誰にいまさら 恋ごころ 消えた瞳に

面影 渡り鳥

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:吉田正

歌詞:今更しがねえ 渡り鳥 生まれた 時代が悪いのか 背中に夕やけ

野風増

橋幸夫

作詞:伊奈二朗

作曲:山本寛之

歌詞:お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

恋せよカトリーヌ

橋幸夫

作詞:テリー伊藤

作曲:テリー伊藤

歌詞:Bonjour Hi Hi 迎えにきたよ 銀河の果てまで夜遊びしましょう

雨の中の二人

橋幸夫

作詞:宮川哲夫

作曲:利根一郎

歌詞:雨が小粒の真珠なら 恋はピンクのバラの花 肩を寄せ合う小さな傘が 若いこころを燃えさせる 別れたくないふたりなら

おけさ唄えば

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:こいつを歌うと 泣けるのさ 遠くはなれて 想うのは 鴎とぶとぶ

盆ダンス

橋幸夫

作詞:木下龍太郎

作曲:谷口尚久

歌詞:故郷を 遠く離れて暮らしても 顔見せに 盆を合図に里帰り 富士山が

優駿の風

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:勅使原煌

歌詞:弧を描く空 風は緩やかにうねり 優駿の嘶きに 大地は震える 息子よ

橋幸夫

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

歌詞:風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざかる 木立ちの間を抜け 夢去りぬ

噂の金四郎

橋幸夫

作詞:千家和也

作曲:風間史朗

歌詞:あれが噂の金四郎 若い娘が ひとめ惚れ 人の泣く声 呼ぶ声を

喧嘩富士

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:富士は白雪 この雪化粧 江戸から見ている 人もあろ どうせ一宿

あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:(スイム スイム スイム スイムで 踊ろう

この世のおまけ

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:橋幸夫

歌詞:男は灯りを 心にともし 女は灯りを 窓辺にともし 恋だとか

恋をするなら

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:焔のように 燃えようよ 恋をするなら 愛するならば 夜はバラ色

ゆるキャラ音頭

橋幸夫

作詞:みうらじゅん

作曲:サワサキヨシヒロ

歌詞:あっそれ! あっそれ! ゆるキャラ ゆるキャラ ホホイのホイ!(あっそれ!)

次郎長笠

橋幸夫

作詞:関沢新一

作曲:原譲二

歌詞:富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

花の白虎隊

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:会津若松鶴が城 二十日籠りて城落ちぬ 血潮にまみれたその旗は あわれ少年白虎隊

明日を呼ぶ港

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:港だヨー 港だヨー 明日を呼ぶ呼ぶ港だヨー おいらなりたい マドロスさんに

東京-パリ

橋幸夫

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:いやよ いやなの 離れては 未練の気持を ふりまきながら

あばれ駒

橋幸夫

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:俺がやらなきゃ 誰がやる 意地があっての 男じゃないか きっとつかむぞ

一心太助

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:腕の刺青 一心如鏡 どきなやいやい サンピンめ 安いよ安い

母を恋うる歌

橋幸夫

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:いつと限らず 思い出す人 今でも胸の 中にいる人 母さん

いのちのうた(コロブチカ)

橋幸夫

作詞:亜蘭知子

作曲:ロシア民謡

歌詞:見上げる空 雲は晴れて お日さまがのぞくよ 手をつなぎ 集え

あなたをつれて

橋幸夫

作詞:川内康範

作曲:大野正雄

歌詞:あなたを連れて旅に出たい 体の弱い人だから きれいな空気をすわせて上げたい 夕陽ほのかな湖畔に立って あなたの肩を抱いて上げたい

ねぶた節

橋幸夫

作詞:橋龍吾

作曲:勅使原煌

歌詞:(らっせーらー らっせーらー らっせーらっせー らっせーらー) (らっせーらー

舞妓はん

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:花のかんざし 重たげに きいておくれやすかと 舞妓はゆうた お座敷帰りの

磯ぶし源太

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:水戸を離れて 東へ三里 男松だよ 磯ぶし源太 なぜに空見て

今日子

橋幸夫

作詞:川内康範

作曲:大野正雄

歌詞:白い白い 雪より白い 木れんの花 匂う夜 始めて逢って

若者の子守唄

橋幸夫

作詞:サトウハチロウ

作曲:鈴木邦彦

歌詞:ねむけりゃ そのままねんねしな えんりょは 若さをすたらせる 何かでむしゃくしゃ

赤いブラウス

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:別れ夜汽車は 汽笛さえ泣いて 遠くなりゆく プラットフォーム 赤いブラウス

橋 幸夫(はし ゆきお、本名:橋 幸男(読み同じ)、1943年5月3日 - )は、日本の歌手、俳優、作曲家、プロデューサー。血液型はA型。歌手の他に、俳優としても活躍、著書に認知症の実母の介護生活を綴った「お母さんは宇宙人」がある。 俳優の橋龍吾は息子、演歌歌手の橋宏之(ひろゆき)は甥にあたる。東京都荒川区出身。 wikipedia