橋幸夫の歌詞一覧

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橋幸夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

91 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

潮来笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

沓掛時次郎

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

花の舞妓はん

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:泣いているのか 辛いじゃないか お守り人形の 舞妓はん 夢ではないか

恋をするなら

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:焔のように 燃えようよ 恋をするなら 愛するならば 夜はバラ色

故郷の花はいつでも紅い

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:この土手道は 自転車を ならべて学校へ 行った道 ひばりも鳴いた

北海の暴れん坊

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

若者の子守唄

橋幸夫

歌詞:ねむけりゃ そのままねんねしな えんりょは 若さをすたらせる 何かでむしゃくしゃ

雨の中の二人

橋幸夫

作詞: 宮川哲夫

作曲: 利根一郎

歌詞:雨が小粒の真珠なら 恋はピンクのバラの花 肩を寄せ合う小さな傘が 若いこころを燃えさせる 別れたくないふたりなら

霧氷

橋幸夫

作詞: 宮川哲夫

作曲: 利根一郎

歌詞:霧氷…… 霧氷…… 思い出は かえらない 遥かな

木曽ぶし三度笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ 渡り鳥 木曽の生まれヨ 仲乗り新三

おけさ唄えば

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:こいつを歌うと 泣けるのさ 遠くはなれて 想うのは 鴎とぶとぶ

俺ら次郎長

橋幸夫

作詞: 北上誠

作曲: 吉田正

歌詞:止せと言われりゃ 意地にもなるさ ちょいと惚れたよ 男伊達

この世を花にするために

橋幸夫

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

歌詞:若いいのちは誰でもおなじ 空と海とが好きなのさ けれども街が暗いから この世を花にするために いのちを歌う機動隊

伊太郎旅唄

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:筑波山さえ 男体女体 伊太郎かなしや 一本どっこ 利根の河原じゃ

以蔵残月

橋幸夫

歌詞:酒で その身を 洗うのならば 何で 以蔵よ

花の白虎隊

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:会津若松鶴が城 二十日籠りて城落ちぬ 血潮にまみれたその旗は あわれ少年白虎隊

ちゃっきり茶太郎

橋幸夫

作詞: 鈴木紀代

作曲: 影山時則

歌詞:小夜の中山 峠を越えて 草鞋の先を 東へ向ける 聞いてくれるな

日本のこころ

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:ああ美し国 祖国日本 永遠なれよ 栄えよと 祈るこころで

いのちのうた(コロブチカ)

橋幸夫

作詞: 亜蘭知子

歌詞:見上げる空 雲は晴れて お日さまがのぞくよ 手をつなぎ 集え

佐久の鯉太郎

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

月夜の渡り鳥

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:おまえ一人か 連れ衆はないか 連れ衆ァごらんの影法師 可哀そうだよ、旅人さんは 縞の合羽に三度笠

あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:(スイム スイム スイム スイムで 踊ろう

中山七里

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:中山七里のお地蔵さんに あげる野花も かなしい供養 仇は討ったぜ 成仏しなと

恋せよカトリーヌ

橋幸夫

歌詞:Bonjour Hi Hi 迎えにきたよ 銀河の果てまで夜遊びしましょう

この道

橋幸夫

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

歌詞:明日があるから 明日のために ただそれだけを 創るため われらは選んだ

お嬢吉三

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:月も朧に 白魚舟の 篝も霞む 春の空 絵から抜け出て大川端や

密やかな野望

橋幸夫

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

歌詞:美しい人 君を 誰より慕う 僕の 野望を

白い制服

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:湖くらく なに泣く風か さよなら僕の 白衣の天使 こころの妻よ

舞妓はん

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:花のかんざし 重たげに きいておくれやすかと 舞妓はゆうた お座敷帰りの

江梨子

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:冷たい雨が降る朝に 一人で江梨子は死んでしまった かわいそうな江梨子よ きれいだった江梨子よ 涙にぬれたその顔を

恋のメキシカン・ロック

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー メキシカン・ルック ゴーゴーゴーゴー

シンガポールの夜は更けて

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:南十字は 燃えたとて 誰にいまさら 恋ごころ 消えた瞳に

ねぶた節

橋幸夫

作詞: 橋龍吾

作曲: 勅使原煌

歌詞:(らっせーらー らっせーらー らっせーらっせー らっせーらー) (らっせーらー

青いセーター

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:忘れらりょうか 別れの日 花の写真を くれた娘の 青いセーター

すずらん娘

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:航空便で すず蘭を もらった事が あったっけ すてきな香り

この世のおまけ

橋幸夫

歌詞:男は灯りを 心にともし 女は灯りを 窓辺にともし 恋だとか

京都・神戸・銀座

橋幸夫

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

歌詞:川の流れに せつない影を うかべて恋は しのびよる あなたの好きな

残侠小唄

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:春とはいっても堀割寒く 月に思案の腕を組む 鉄火一代 男の道を 生きた親父のやせ柳

赤い夕陽の三度笠

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:これで喧嘩はあのすみやした さらばでござんすお達者で 一羽がらすか一つのしみか 赤い夕陽の 三度笠

野風増

橋幸夫

作詞: 伊奈二朗

作曲: 山本寛之

歌詞:お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

一心太助

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:腕の刺青 一心如鏡 どきなやいやい サンピンめ 安いよ安い

橋幸夫

作詞: 椎名透明

作曲: 矢田部正

歌詞:水面に浮かぶ春の富士 一人の漁師がえも言えぬ 香りに惹かれ誘われる 浜辺の松の枝の先 きらめく十色の衣あり

橋幸夫

歌詞:ある日ある夕父さまの 薪売り帰る道すがら 一羽の鶴が泣きながら 罠にかかってふるえている どうしたものか可愛い子

故郷の灯は消えず

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:くにを出てから ご無沙汰ばかり 老いた母さん 達者でいてか 春が来る度

優駿の風

橋幸夫

作詞: 椎名透明

作曲: 勅使原煌

歌詞:弧を描く空 風は緩やかにうねり 優駿の嘶きに 大地は震える 息子よ

次郎長笠

橋幸夫

作詞: 関沢新一

作曲: 原譲二

歌詞:富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

ゼッケンNo.1スタートだ

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

歌詞:ああ むき出しで 取組むだけさ 輝け輝け 白いヘルメット

この道を真っすぐに

橋幸夫

作詞: 希雄由

作曲: 橋幸夫

歌詞:街を照らす赤い灯が 幼き息子を映し出す やわらかな手で 握しめ 全身躍らせ遊んだ日

東北音頭

橋幸夫

作詞: 小田島憲

作曲: 吉田正

歌詞:君とボクとは東北好きよ 生まれて育った土地じゃもの (ソレ まあだまだ) 先祖の汗っこにじんでしみて

橋幸夫

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

歌詞:風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざかる 木立ちの間を抜け 夢去りぬ

橋 幸夫(はし ゆきお、本名:橋 幸男(読み同じ)、1943年5月3日 - )は、日本の歌手、俳優、作曲家、プロデューサー。血液型はA型。歌手の他に、俳優としても活躍、著書に認知症の実母の介護生活を綴った「お母さんは宇宙人」がある。 俳優の橋龍吾は息子、演歌歌手の橋宏之(ひろゆき)は甥にあたる。東京都荒川区出身。 wikipedia