風の三度笠 歌詞 橋幸夫 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 橋幸夫
  3. 風の三度笠歌詞
よみ:かぜのさんどがさ

風の三度笠 歌詞

橋幸夫

1998.11.6 リリース
作詞
村松道平
作曲
吉田正
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜに吹ふかれて やって来きた
三度笠さんどがさ 粋いきな奴やつ
何故なぜに見みせるか 冷つめたいそぶり
だから それ おぼこ娘むすめの 涙なみだがにじむ
夢ゆめなんだ どうせ俺おれらは
会あって別わかれる旅鴉たびがらす

風かぜに吹ふかれて 行いっちゃった
三度笠さんどがさ いい気きッ風かぜ
かけた情じょうも 結むすんでとけて
だから それ あだな女おんなの 枕まくらが濡ぬれる
ぐちなんだ どうせ俺おれらは
会あって別わかれる旅鴉たびがらす

風かぜに吹ふかれて 淋さびしそうに
三度笠さんどがさ 気きまぐれさ
言いってくれるな 男おとこの意地いじと
だから それ 浮うかぶ面影おもかげ いつ消きえるやら
知しっている どうせ俺おれらは
会あって別わかれる旅鴉たびがらす

風の三度笠 / 橋幸夫 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:風の三度笠 歌手:橋幸夫