夢ひとすじ 歌詞 原田悠里 ふりがな付

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よみ:ゆめひとすじ

夢ひとすじ 歌詞

原田悠里

2006.9.6 リリース
作詞
麻こよみ
作曲
九条遙
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
この俺おれ捨すてて 行いくのかと
言いわれて泣ないた 故郷ふるさとの駅えき
返かえす言葉ことばも ないままに
薄うすい切符きっぷを 抱だきしめた
女おんなの 女おんなの 幸しあわせよりも
夢ゆめを選えらんだ 私わたしです

城跡しろあと残のこる あの町まちで
暮くらす約束やくそく していたものを
女心おんなごころの わがままを
詫わびて見上みあげる 夜よるの空そら
あなたの あなたの 優やさしさよりも
夢ゆめを選えらんだ 私わたしです

都会とかいの雨あめの 冷つめたさに
夢ゆめが凍こごえて また遠とおくなる
たとえどんなに つらくても
負まけはしません 負まけないわ
女おんなの 女おんなの 幸しあわせよりも
夢ゆめを選えらんだ 私わたしです

夢ひとすじ / 原田悠里 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/06/16 05:08

この俺捨てて行くのかと言われて泣いた故郷の駅、返す言葉見ないままに、薄い切符を抱き締めた・・薄い切符が心の葛藤でもあったであろうか・・女の女の幸せよりも、夢をえっらんだ私です・・東京に出て歌手にでもなろうというのであろうか、それは女を捨てるのでなく才能を開花させたいという事で、色恋を越えたありようである・・何時か故郷の駅に自分の歌声が流れれば、捨てた恋でないことが分かる時が来る・・

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曲名:夢ひとすじ 歌手:原田悠里