原田悠里の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 原田悠里
  3. 原田悠里の歌詞一覧

よみ:はらだゆり
原田悠里の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年5月20日

118 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

木曽路の女

原田悠里

歌詞:雨にかすんだ 御岳さんを じっと見上げる 女がひとり 誰を呼ぶのか

天草の女

原田悠里

歌詞:船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

命かけても

原田悠里

歌詞:心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

天草の女~天草小唄入り

原田悠里

作詞: たきのえいじ ..

作曲: 弦哲也 ..

歌詞:船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

遥かな道

原田悠里

作詞: 東山桜子

作曲: 梅津重温

歌詞:いつの日かと 胸をときめかせた日々 風のように 通り過ぎる 人生の一コマ

明日の幸せ

原田悠里

歌詞:雨に打たれて 散り急ぐ 花の哀れさ 愛おしさ そうよ人生

あじさい橋

原田悠里

作詞: 平純平

作曲: 原譲二

歌詞:ひと雨ごとに 彩づきながら 咲いてあじさい 恋化粧 あなた忘れる

信濃路ひとり

原田悠里

歌詞:ひとつの恋が 終わるとき おんなは旅に 出るのでしょうか 信越本線で

中山道

原田悠里

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

歌詞:あなた忘れの 旅に来て あなた恋しと 泣く私 夜泣き地蔵さん

たけくらべ

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:樋口一葉の 美登利と信如の 恋のよに 淡いふたりの たけくらべ

安曇野

原田悠里

歌詞:大糸線に 揺られて着いた ここは松本 信州路 安曇野は安曇野は

母ごよみ

原田悠里

歌詞:母のやさしい手枕で 眠りつくまで 子守唄 夢で 夢で

涙しぐれ

原田悠里

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

歌詞:心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが

夢ひとすじ

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 九条遙

歌詞:この俺捨てて 行くのかと 言われて泣いた 故郷の駅 返す言葉も

湯島の白梅(歌謡浪曲入り)

原田悠里

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

歌詞:湯島通れば 思い出す お蔦主税の 心意気 知るや白梅

津軽の花

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

歌詞:真冬の寒さに 耐えてこそ 花は咲きます 実もつける 恋して何度も

お酒だよ

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

歌詞:淋しいなぁ 淋しいなぁ 今夜もひとり 裏町酒場 うちわがぱたばた

桜が咲いた

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

歌詞:あなたを失くして 私の胸の 小さな庭は 荒れ果てた あなたの笑顔が

迎え火

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 浜圭介

歌詞:子無き女は 三年経てば 実家へ嫌でも 戻される 盆が終われば

おんな坂

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

歌詞:いつか幸福 くるだろうと そんな夢見て 生きてきた 辛くってサ

特攻の母~ホタル~ シングルVer.

原田悠里

歌詞:私は鳥浜とめと申します。 鹿児島県の知覧という小さな町で、 小さな旅館を営んでおりましたが、太平洋戦争が勃発した 直後、昭和十六年十二月二十四日、飛行基地が発足いたしました。

椿のふるさと

原田悠里

作詞: 原譲二 ..

作曲: 原譲二

歌詞:紅い椿の 花咲く季節 飛んでゆきたい 南の島へ 風のいたずら

柳川くだり

原田悠里

歌詞:櫂にまかせて 水面をすべる 浮草みたいな 寄木舟 恋の名残りも

天草物語

原田悠里

歌詞:右に不知火 左に小島 窓をしめても 波の音 いいのなんにも

人生夢桜

原田悠里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

歌詞:夢という名の 根を張って 空に大樹の 葉を伸ばす しょせん短い

七夕祭り

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:一年に 一度でいいから 逢いたいと 藍染め浴衣の 君が泣く

三年ぶりの人だから

原田悠里

歌詞:酔ったふりして 寄り添えば 胸に広がる なつかしさ… 甘くせつなく

沙の川

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

歌詞:愛されて生きる 倖せよりも 愛して生きたい 傷ついたって 昨日の私に

信念

原田悠里

歌詞:心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

春望楼

原田悠里

作詞: 東海林良

作曲: 櫻田誠一

歌詞:椿もようの 服を着て しのび歩くは 出雲沖 バカねバカだね

無情の波止場

原田悠里

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

歌詞:むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば

古都旅情

原田悠里

作詞: 小椋佳

作曲: 尾崎和行

歌詞:女 ひとり 生きています 今日は古都の旅 僅かな

氷見の雪

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 岸本健介

歌詞:能登から涙が 追いかけて 氷見の港で 雪になる 愛の名残りは

いろは坂

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 弦哲也

歌詞:右へ曲がって 左に折れて この坂 明日へ 続くのですか

母鏡

原田悠里

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

歌詞:甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に

淡月

原田悠里

作詞: 永田悦雄

作曲: 徳久広司

歌詞:燃えたひと夜の 名残りでしょうか 溶けて消えそな 朝の月 あれは淡月

東京暮色

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

歌詞:生命を賭けて 身を捨てた 恋が残した 傷あとに 沁みて冷たい

ふるさと便り

原田悠里

作詞: 東海林良

作曲: 櫻田誠一

歌詞:もう何度目でしょうか 出した手紙も返されて 別れた人の それっきり 遠いふるさと

夢を下さい

原田悠里

作詞: 赤堀英夫

作曲: 櫻田誠一

歌詞:赤いネオンで 火傷した うぶな昔が なつかしい がんじがらめの

恋衣

原田悠里

歌詞:手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

北山時雨

原田悠里

歌詞:時代祭りの 頃までに 戻ると言った 約束を 流した憎い

大晦日

原田悠里

歌詞:着ては貰えぬ 大島紬 いつの日取れる しつけ糸 逢いたい貴方に

歌語の浪朗唱~明治幻燈 お蝶夫人~

原田悠里

作詞: 杉紀彦 ..

作曲: G.Puccini ..

歌詞:「ある晴れた日に」 ある晴れた日 遠い海の彼方に 煙がたち 船がやがて見える

砂の道

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

歌詞:指宿行きの 列車に揺られ 今日は切ない 一人旅 あなたと歩いた

思いのままに

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

歌詞:明日のことなど わからない 現在を大事に 生きるだけ たったひとつの

恋女房

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

歌詞:一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

佐原雨情

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

歌詞:雨のしずくに 濡れて咲く あやめは紫 なみだ花 あきらめ捨てた

女‥みぞれ雨

原田悠里

作詞: 奥田龍司

作曲: 原譲二

歌詞:海鳥なく声 心にしみる 出船の汽笛が 心を濡らす 帰って来るよと

下町すみれ

原田悠里

作詞: 数丘夕彦

作曲: 岡千秋

歌詞:冷たい風の 坂道で そっとあなたが 手をつなぐ 桜は桜

秘恋

原田悠里

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

歌詞:泥にまみれて 咲いても花よ まして命を かけた恋 なにが幸せ

原田 悠里(はらだ ゆり、本名:原田 よしみ、1954年12月23日 - )は、日本の演歌歌手。所属事務所は北島音楽事務所、レコード会社はキングレコード。熊本県本渡市(現:天草市)出身。鹿児島大学教育学部卒業。卒業後2年間、横浜市の公立小学校にて音楽の教師をしていた。 wikipedia