驟り雨 歌詞 川久保由香 ふりがな付

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よみ:しゅうりあめ

驟り雨 歌詞

川久保由香

2000.6.21 リリース
作詞
たかたかし
作曲
市川昭介
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ポツリポツリと 降ふりだす雨あめが
思おもい出でつれて 川面かわもに跳はねる
傘かさをさしても こころは濡ぬれる
にくい 恋こいしい
わたし泣なかせて 何処どこへ行いく
秋あきも名残なごりの 驟はしり雨あめ

橋はしのたもとで 抱だきしめられて
ふるえた夜よるが しあわせでした
雨あめの瀬音せおとが 今更いまさらつらい
夢ゆめで逢あいたい
女おんなごころを 置おきざりに
あなたわたしの 驟はしり雨あめ

何処どこへ流ながれる 女おんなの川かわは
この世よの涙なみだ 浮うかべてきょうも
傘かさをさしても こころは濡ぬれる
にくい 恋こいしい
つれて行いってよ ふりむいて
秋あきも名残なごりの 驟はしり雨あめ

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曲名:驟り雨 歌手:川久保由香