ヨモスガラ停留所 歌詞 志方あきこ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 志方あきこ
  3. ヨモスガラ停留所歌詞
よみ:よもすがらていりゅうじょ

ヨモスガラ停留所 歌詞

志方あきこ

2018.2.22 リリース
作詞
志方あきこ
作曲
志方あきこ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ネムノキ香かおる道みち 夜よるは浅あさく
夢ゆめの羽音はおと 追おいかけて
見慣みなれた坂道さかみちを 駆かけ上あがれば

見知みしらぬ縁よるが始はじまる

足元あしもとからするり 逃にげた影法師かげぼうし
僕ぼくの欠片かけらを盗ぬすんで
木立こだちのトンネルで はぐれ探さがし行いけば
光ひかる いつものバス停てい

0時じ発はつ ハザマバス
探さがし者もの あるなら 終点しゅうてんはお好このみで

ヨモスガラ停留所ていりゅうじょ
ひとりぼっち おいてきぼりの
僕ぼくはどこへ行いけばいい

窓まどに透すけた夜よるを 泳およぐ蜉蝣かげろうカゲロウの
声こえききたくて 頬ほおを寄よせ
緩ゆるやかな振動しんどう 身みを任まかせば
零こぼれ落おちた いつかの歌うた

願ねがい事ごと 一ひとつだけ叶かなうなら
あの日ひ あの時とき あの場所ばしょへ

ヨモスガラ停留所ていりゅうじょ
今宵こよいはきっと 旅立たびだち日和びより
お隣となりは 空席くうせきのままで

月つき満みちて 星廻ほしまわり
月つき欠かけて 星ほし流ながれて

穴あなあきの 僕ぼくの心こころ
止とめ処どなく 流ながれゆく
あの季節きせつ あの景色けしき あの歌うたも 君きみも

ヨモスガラ停留所ていりゅうじょ
ひとりぼっち おいてきぼりの
僕ぼくは何所どこへでも行おこなける

ヨモスガラ停留所ていりゅうじょ
今宵こよいはきっと 旅立たびだち日和びより
僕ぼくは何所どこへでも行いこう

ヨモスガラ停留所 / 志方あきこ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ヨモスガラ停留所 歌手:志方あきこ