愛溢 歌詞 Shunsuke ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Shunsuke
  3. 愛溢歌詞
よみ:あいあふれ

愛溢 歌詞

愛溢 歌詞

Shunsuke

2020.1.24 リリース
作詞
Shunsuke Mita
作曲
Shunsuke Mita
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくの腕うでに噛かみ跡あとつけた後あと
柔やわらかい唇くちびるでキスをした
耳みみを触さわりながら好すきという
君きみの声こえに溺おぼれた夜よる

薄暗うすぐらいオレンジの中なかで
冷ひえた手てと足あしが重かさなり合あった
時計とけいを見みてみたらもう
いつのまにか0:00を回まわってた

君きみがプリンセスなら魔法まほうはもう解とけてるね
なんて馬鹿ばかなこと言いって笑わらって
真剣しんけんな目めしてニヤついて
体からだが熱あつくなった君きみ後うしろから抱だきしめた
ずっとこのままならいいのにな

僕ぼくの腕うでに噛かみ跡あとつけた後あと
柔やわらかい唇くちびるでキスをした
耳みみを触さわりながら好すきという
君きみの声こえに溺おぼれた夜よる

何なにも言いわずもがな知しってるでしょ
僕ぼくが君きみに惚ほれてることくらい
こぼしてはすくっての繰くり返かえし
僕ぼくの背丈せたけじゃ足たりないみたい

ねえ愛あいが溢あふれてるんだ
もう耐たえられないくらいに

僕ぼくの腕うでに噛かみ跡あとつけた後あと
柔やわらかい唇くちびるでキスをした
耳みみを触さわりながら好すきという
君きみの声こえに溺おぼれた夜よる

何なにも言いわずもがな知しってるでしょ
僕ぼくが君きみに惚ほれてることくらい
こぼしてはすくっての繰くり返かえし
僕ぼくの背丈せたけじゃ足たりないみたい

君きみの歯型はがた見みつめ思おもい出だすと
心臓しんぞうの鼓動こどうが速はやくなる
不思議ふしぎなんだよな噛かまれたのに
痛いたいはずが少すこしだけ気持きもちよくて

愛溢 / Shunsuke の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛溢 歌手:Shunsuke