母恋吹雪 歌詞 三橋美智也 ふりがな付

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よみ:ぼこいふぶき

母恋吹雪 歌詞

三橋美智也

2003.8.6 リリース
作詞
矢野亮
作曲
林伊佐緒
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ってくだまく ととさのこえ
げてしゃ 吹雪ふぶき夜道よみち
つらい気持きもちは わかっちゃいるが
おれらばかりに ああ なぜあたる

こんなときには かかさがこい
なんでおれらを のこしてんだ
んでみたって ちぎれてえる
ほしのかけらも ああ えぬそら

徳利とくりかこった しばれるゆび
岩手いわておろしが じんじとしみる
たったふたりの 親子おやこであれば
なみだぬぐって ああ もどるみち

母恋吹雪 / 三橋美智也 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/02/16 12:43

1956年(昭和31年)矢野亮作詞、林伊佐緒作曲の歌である・・酔ってくだまく父さの声を逃げて飛び出しゃ吹雪の夜道、辛い気持ちは分っちゃいるが、俺らばかりにああ何故当たる・・母親がいない二人だけの家族である、色々あるが気持ちは分っているので、共に生きて行こうと言う歌である・・

男性

馬骨

2022/08/26 04:54

母親が早くに亡くなった親子の話である、親爺は飲んで酔うとくだをまくので、俺が逃れて飛び出すとそこは吹雪の雪の夜、こんな時母さんがいてくれればとしみじみと思う、親爺と俺との親子二人の生活は色々とあるが、仲裁人はいない、行ったり来たりの生活である・・

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曲名:母恋吹雪 歌手:三橋美智也