色を剥がして 歌詞 Superfly ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Superfly
  3. 色を剥がして歌詞
よみ:いろをはがして

色を剥がして 歌詞

Superfly

2015.5.27 リリース
作詞
CHIHIRO
作曲
蔦谷好位置 , 越智志帆 , Tomoya.S
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「あるがままを愛あいして」
格好かっこういい言葉ことばだけが 身体からだ 引ひき寄よせた
求もとめてばかりの二人ふたり
変かわってと望のぞんだり 矛盾むじゅん 気付きづかずに

私わたしはいつか しずくになった
あなたの中なかを巡めぐる 血ちのように 泳およげたら

色いろを剥はがして 愛あいで脱ぬがして
全すべてを受うけ止とめて 生いきたい
泣なけない夜よるは 雨あめを降ふらせる
私わたししか知しらない あなたに

孤独こどくごと 投なげ合あうの
形かたちのないものなら きっと 壊こわれない

あなたを満みたす しずくになって
不器用ぶきように飛とび込こんで 喜よろこびに溺おぼれたい

色いろを溶とかして 胸むねを重かさねて
どんな二人ふたりだとしても 許ゆるして
月つきが欠かけたら その傷口きずぐちを
褒ほめて満みたしてあげる 朝あさまで

貼はり付ついた肌はだ ひとつのものになってく
遠とおい昔むかしに そうだったような記憶きおく
今夜戻こんやもどろう もう求もとめることもない
街まちの光ひかりに 目めが慣なれてしまう前まえに

色いろを剥はがして 愛あいで脱ぬがして
全すべてを受うけ止とめて 生いきたい
泣なけない夜よるは 雨あめを降ふらせる
私わたししか知しらない あなたに

ただのあなたで 飲のみ込こんでいて ただの私わたしを
ただの私わたしで 飲のみ込こんでいく ただのあなたを

色を剥がして / Superfly の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:色を剥がして 歌手:Superfly