君きみは知しらない
君きみがどんなに美うつくしかを
君きみは知しらない
君きみがどんなに素晴すばらしいかを
君きみは知しらない
君きみがどんなに優やさしいかを
君きみは知しらない 君きみの中なかにある輝かがやきを
夜空よぞらを剥はがれ落おちた 僕ぼくらは流ながれ星ぼし
みんなひとつひとつの光ひかりを抱だいて
生うまれてきたんだ
どうか君きみを信しんじて 命いのちいっぱい輝かがやいて
君きみがありのままで そのままで
愛あいされる日ひが来きますように
誰だれかの言葉ことばに
たとえ心こころが染そまっても
誰だれかの言葉ことばに
たとえ心こころが破やぶれても
君きみはしなない
君きみが抱だきしめてる限かぎり
君きみはしなない 君きみの中なかにある輝かがやきは
笑顔えがおを呼よび集あつめれば そこは満天まんてんの星ほし
みんなひとつひとつの光ひかりがあるから
こんなにきれいなんだ
君きみが笑わらってくれたら ぼくの命いのちは輝かがやく
君きみがありのままを そのままを
愛あいする日ひが来きますように
君kimiはha知shiらないranai
君kimiがどんなにgadonnani美utsukuしかをshikawo
君kimiはha知shiらないranai
君kimiがどんなにgadonnani素晴subaらしいかをrashiikawo
君kimiはha知shiらないranai
君kimiがどんなにgadonnani優yasaしいかをshiikawo
君kimiはha知shiらないranai 君kimiのno中nakaにあるniaru輝kagayaきをkiwo
夜空yozoraをwo剥haがれgare落oちたchita 僕bokuらはraha流nagaれre星boshi
みんなひとつひとつのminnahitotsuhitotsuno光hikariをwo抱daいてite
生uまれてきたんだmaretekitanda
どうかdouka君kimiをwo信shinじてjite 命inochiいっぱいippai輝kagayaいてite
君kimiがありのままでgaarinomamade そのままでsonomamade
愛aiされるsareru日hiがga来kiますようにmasuyouni
誰dareかのkano言葉kotobaにni
たとえtatoe心kokoroがga染soまってもmattemo
誰dareかのkano言葉kotobaにni
たとえtatoe心kokoroがga破yabuれてもretemo
君kimiはしなないhashinanai
君kimiがga抱daきしめてるkishimeteru限kagiりri
君kimiはしなないhashinanai 君kimiのno中nakaにあるniaru輝kagayaきはkiha
笑顔egaoをwo呼yoびbi集atsuめればmereba そこはsokoha満天mantenのno星hoshi
みんなひとつひとつのminnahitotsuhitotsuno光hikariがあるからgaarukara
こんなにきれいなんだkonnanikireinanda
君kimiがga笑waraってくれたらttekuretara ぼくのbokuno命inochiはha輝kagayaくku
君kimiがありのままをgaarinomamawo そのままをsonomamawo
愛aiするsuru日hiがga来kiますようにmasuyouni