若葉ラバー 歌詞 中谷優心 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中谷優心
  3. 若葉ラバー歌詞
よみ:わかばらばー

若葉ラバー 歌詞

若葉ラバー 歌詞

中谷優心

2015.8.1 リリース
作詞
橋口洋平(wacci)
作曲
本間昭光
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ハザードつけてでも君きみと話はなしていたい
夏なつは短みじかいけど僕ぼくら時間じかんはある
海うみが見みえるたびに乗のり出だしはしゃぐ君きみ
クールにたしなめる僕ぼくの顔かおは大丈夫だいじょうぶかな

この想おもいひと夏なつなんかじゃ
終おわらせない

恋こいがハダカになるのさ危険きけんだ夏なつの魔法まほうは
今いますぐに抱だきしめたいでも大事だいじにしたいよ
ああ僕ぼくはこんな奴やつじゃなくて
もっとちゃんと考かんがえてるのなのにダメだ
ブレーキがきかない

道みちに迷まよった僕ぼく 検索けんさくかける君きみ
助手席じょしゅせきからのナビゲートうまくて 手慣てなれていて

過去かこよりも未来みらいさそれでも
気きになるんだ

恋こいがはみ出だしてるのさくだらない独占欲どくせんよくと
頭あたまでわかっていてもほらまた抱だきしめたい
ああ 君きみの前まえじゃ子供こどものまま

ペットボトル 細ほそい指先ゆびさきそっと口元拭くちもとぬぐう君きみが
ちょっとズルい笑顔見えがおみせて
まってそれ僕ぼくのでしょなんて きっと上手うまく茶化ちゃかせないほど
君きみを離はなせない恋こいしてるもう止とまれない

恋こいがハダカになるのさ 危険きけんだ夏なつの魔法まほうは
今いますぐに抱だきしめたいでも幸しあわせ知しりたい
もう何なにもかも脱ぬぎ捨すててさかかろう夏なつの魔法まほうに
海岸沿かいがんぞいを走はしってく窓まどから 君色きみいろの風かぜ
ああ僕ぼくは君きみと大人おとなになる
もっとちゃんと考かんがえてくよ だけど今いまはアクセルを踏ふみ込こむ

若葉ラバー / 中谷優心 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:若葉ラバー 歌手:中谷優心