エンドレス・サマー 歌詞 矢沢永吉 ふりがな付

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よみ:えんどれす・さまー

エンドレス・サマー 歌詞

矢沢永吉

1996.7.3 リリース
作詞
高橋研
作曲
矢沢永吉
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指ゆびのすきま
落おちて行いく 熱あつい砂すな
恋こいはどこへ消きえた

焼やけた背中せなか
くちづけの スコールを
何度なんども降ふらせた

失なくしてから 燃もえ上あがるなんて
気紛きまぐれな心こころの 夏なつは終おわらない

渚なぎさを染そめて
沈しずむサンセット なぜ胸むねが
こんなに痛いたい

潮風しおかぜが吹ふく
口笛くちぶえのメロディが 連つれてくるよ
あの日ひ

失なくしてから 燃もえ上あがるなんて
もてあます心こころよ 夏なつが終おわらない

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曲名:エンドレス・サマー 歌手:矢沢永吉