夜間飛行 歌詞 矢沢永吉 ふりがな付

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よみ:やかんひこう

夜間飛行 歌詞

矢沢永吉

1989.6.21 リリース
作詞
売野雅勇
作曲
矢沢永吉
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幻ゆめ・・・・夜間飛行やかんひこうの 窓辺まどべで見みてた
Bay Side 運河うんがで舫もやいる 艀はしけの灯あかりが
今いま遠どお去さるほど 近ちかづくようさ
この胸むね軋きしませて ぬくもりが・・・・・
YOKO・・・オアシスにも 似にた
YOKO・・・純粋じゅんすいな女おんなだった 辛つらいほど
Alone 捨すてられるのは 馴なれているけど
手てが解とけない・・・と 泣なき笑顔えがお
YOKO・・・ 心こころの深ふかみの
YOKO・・・ 氷こおりの砂丘さきゅうに風かぜが 吹ふき荒すさぶ
YOKO・・・ 迎むかえに来くるよと
YOKO・・・ 俺おれの虚むなしい嘘うそも 見抜みぬいてた

夜間飛行 / 矢沢永吉 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/04/20 05:09

ああ幻・・夜間飛行の窓辺で見てた・・ベイサイド運河で舫る艀の灯りが・・この胸軋ませる温もりが、今遠ざかるほど近ずく・・ヨウコ、ヨウコ・・一人ぼっち?・・捨てられるのは慣れてるけど・・手が・・解けないと泣き笑顔・・ヨウコ、ヨウコ心の深みの氷の砂丘に風が吹き荒ぶ・・迎えに来るよの俺の虚しい嘘も見抜いていた・・

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曲名:夜間飛行 歌手:矢沢永吉