きら星 歌詞 堂島孝平 ふりがな付

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よみ:きらぼし

きら星 歌詞

堂島孝平

1997.2.21 リリース
作詞
堂島孝平
作曲
堂島孝平
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いつまでも2人ふたりはできすぎのハーモニー
奏かなでてゆく 止とまらない微熱びねつで
今夜こんやもほら 夜露よつゆが迎むかえにきたよ
覚おぼえたてのドアを開あけてよハニー

君きみと会あえたことはこの星ほしのミステリー
たぶん僕ぼくが 蟻ありだったら無理むりだろう
偶然ぐうぜんでは終おわらない そんな神秘しんぴを
軽かるく笑わらって解とき明あかしてくストーリー

星ほしの降ふる夜よるに僕等ぼくら 手てをつないだ
そしてくちづけと思おもったけれどやっぱりできずに
遠とおくできらめく町まちのネオンにね もたれかかって
繰くり返かえし話はなした

もしも僕ぼくが明日あす 歴史れきしの手違てちがいで
死しんじゃった時ときには 追おわないでいてよね
いくつも胸むね ときめく恋こいをしてね
たまに君きみが思おもい出だしてくれればいい

星ほしの降ふる夜よるに僕等ぼくら 手てをつないだ
そして口笛くちぶえがへたくそな君きみがバレたよ
遠とおくできらめく町まちのネオンもね 驚おどろいたのさ
はにかんだ記憶きおく

星ほしの降ふる夜よるに僕等ぼくら 手てをつないだ
そしてくちづけと思おもったけれどやっぱりできずに
遠とおくできらめく町まちのネオンにね もたれかかって
繰くり返かえし話はなした

いつの日ひもいつの日ひも 続つづくのだろう
君きみはうかつにも指輪ゆびわとか失なくすのだろう
それでも輝かがやいてゆく きゅんと胸むねを躍おどらせてゆく
世界せかいが終おわるまで

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曲名:きら星 歌手:堂島孝平