冬のダイアモンド 歌詞 THE JET BOY BANGERZ ふりがな付

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よみ:ふゆのだいあもんど

冬のダイアモンド 歌詞

THE JET BOY BANGERZ

2025.11.5 リリース
作詞
小竹正人
作曲
YUUKI SANO , Kyosuke Yamanaka
編曲
Kyosuke Yamanaka
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北風きたかぜに吹ふかれたなら
もっと近ちかくにおいでよ
Winter's come again

改札かいさつ越ごしに手てを振ふり合あうたび
人混ひとごみの中なかで僕ぼくだけを見みて
泣なきそうな顔かおしながら
無理むりに笑わらう君きみが好すきで

いま車窓しゃそうに何なにを映うつしてんだろう?
僕ぼくはただ君きみのことばかり考かんがえている

冬ふゆの夜よるは白しろいから
この気持きもちを文字もじにして
空そらへと書かきたくなってしまう
君きみといるだけで僕ぼくは
すごく特別とくべつな物語ものがたりの
メインキャストになってるみたいな
気きがするよ

ひとりになるとまたぬくもりは
温度おんどを少すこしずつ下さげていくね
抱だき合あえないもどかしさを
かき消けすほど抱だきしめたい

冬ふゆのダイアモンド贈おくりたいな
誰だれよりも君きみに似合にあいの6つの星ほしを

2度目どめのクリスマスだね
想おもいはずっと変かわらず
溶とけない恋こい雪ゆきが降ふり続つづく
頼たよりない君きみの背中せなか
後うしろからあたためてあげる
離はなれ離ばなれの時間じかんの隙間すきま埋うめるように

淋さびしさを吐はき出だす息いきを
唇くちびるでふさいでみる それから
寒さむさ忘わすれるくらいの
大人おとならしいキスを
君きみへと贈おくろう

僕ぼくたちはもう 離はなれちゃだめなんだよ

冬ふゆの夜よるは白しろいから
この気持きもちを文字もじにして
空そらへと書かきたくなってしまう
君きみといるだけで僕ぼくは
すごく特別とくべつな物語ものがたりの
メインキャストになってるみたいな
気きがするよ

(ding-dong bell...)x3

愛あいしてる

冬のダイアモンド / THE JET BOY BANGERZ の歌詞へのレビュー

女性

みみ

2026/02/12 15:05

めっちゃいい曲ですね。
私はこういうバラードがめっちゃ好きです💖

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曲名:冬のダイアモンド 歌手:THE JET BOY BANGERZ