花と 恋めぐる 歌詞 鳳瑛二(内田雄馬) ふりがな付

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花と 恋めぐる 歌詞

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好すきなんだ ただ 君きみが
恋こい渡わたる日々ひびは 花はなやかに


何気なにげない瞬間しゅんかんの笑顔えがおこそ
守まもりたいと強つよく思おもった
そのためだったら なんだってしたい
乞こうように触ふれた指ゆび

心こころは見みえなくても 言葉ことばは尽つくせるから
恐おそれから纏まとう棘とげ 優やさしくほどかせて
俺おれを どうか信しんじていて

好すきなんだ
君きみの雨あめとなって 太陽たいようとなって どんなときでも
(Baby)温あたため続つづけたい
(Baby)癒いやし続つづけたい
何なによりも大切たいせつに

遠回とおまわりしても構かまわない
枯からしてしまわないようにと
確たしかめ合あおう 些細ささいなことも
丁寧ていねいに 愛いとおしんで

君きみとなら どこまでも
幸しあわせだから 何なにがあっても
君きみのための俺おれでいたい I long for...

好すきなんだ
君きみの空そらとなって 大地だいちとなって 抱だきしめさせて
(Miss you)何度なんども伝つたえるよ
(Miss you)諦あきらめはしない
俺おれが傍そばにいたいから

好すきなんだ
凛りんと花かひらく 健気けなげな姿すがた 息いきを忘わすれて
(Baby)溢あふれ出だす彩いろどり
(Baby)匂におい立たつ景色けしき
君きみは美うつくしい人ひと

咲さき誇ほこる世界せかい 降ふり止やまない愛あい
めぐる季節きせつへ 雨音あまおとと歌うたい
とりどりの空そらと 駆かけ出だす未来みらいへ
ふたり笑わらおう

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曲名:花と 恋めぐる 歌手:鳳瑛二(内田雄馬)