よみ:がけっぷちるびー (VS. あいな・じ・えんど)
崖っぷちルビー (VS. アイナ・ジ・エンド) 歌詞 ドラマ「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」主題歌
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背中せなかをむけて返事へんじも
出来できなくて ごめんね いつか
笑顔えがおにさせてやるって
胸むねに決きめてた
この哀かなしみは通とおり雨あめだと
何度なんども書かいては消けした
許ゆるせない気持きもちが邪魔じゃまで空そらが見みえない
傾かたむいた世界せかいを映うつしていた
色しょくのない夢ゆめの中なかで
頬ほおをつたう雫しずくが命いのちを染そめる
待まって 黙だまって
耐たえていたからだろうね
信念しんねんは地中ちちゅうで結晶けっしょうするルビーみたいだ
でもね 騙だまされたら我慢がまんしないで
痛いたいって思おもいっきり叫さけべばいい
分わかってるよね?
奪うばわれそうな
希望きぼうだったら
噛かみ砕くだいて飲のみ込こんでやる
服従ふくじゅうしないわ
目めを瞑つぶってキスするように
衝突しょうとつする瞬間しゅんかんに
身みを委ゆだねて
Crush on you
知しりたくて
潜もぐり込こんだ
あなたの中なかへ
崖がけっぷちだから見下みおろした
愚おろかさも狡ずるさもすべて
ここに記念碑きねんひを建たててさよならする
誰だれよりも私わたしが私わたしでしょ
なぜいつもあなたから謝あやまるの
雨あめの日ひも 決けっして消けしてはいけない
火ひがあると 教おしえてくれたのに
夢ゆめに出でてきたくらいで偉えらそうにしないで
蛇へびに睨にらまれた蛙かえるも うかべる笑えみ
首くびの皮かわ 10000枚まい なんも気きになんない
崖がけで迸ほとばしれ
生いきて 光ひかって
群むれの中なかで泣なくよりも
生いき抜ぬくために脱走だっそうする道みちを選えらんでよ
守まもる筈はずの正義せいぎが明日あしたは自分じぶんを
切きり裂さくナイフになることだってあるよ
分わかってるよね?
奪うばわれそうな
希望きぼうだったら
噛かみ砕くだいて飲のみ込こんでやる
服従ふくじゅうしないわ
目めを瞑つぶってキスするように
衝突しょうとつする瞬間しゅんかんに
身みを委ゆだねて
Crush on you
傷きずだらけ
運命うんめいを
諦あきらめない
ひとりぼっち
崖がけっぷちルビー
この哀かなしみは通とおり雨あめだと
何度なんども書かいては消けした
真実しんじつ語かたって人ひとを救すくったとしても
何故なぜここまでやってこれたのか?
いつか訊きかれたら言いうの
あたし諦あきらめずに生いきてきただけなのです
出来できなくて ごめんね いつか
笑顔えがおにさせてやるって
胸むねに決きめてた
この哀かなしみは通とおり雨あめだと
何度なんども書かいては消けした
許ゆるせない気持きもちが邪魔じゃまで空そらが見みえない
傾かたむいた世界せかいを映うつしていた
色しょくのない夢ゆめの中なかで
頬ほおをつたう雫しずくが命いのちを染そめる
待まって 黙だまって
耐たえていたからだろうね
信念しんねんは地中ちちゅうで結晶けっしょうするルビーみたいだ
でもね 騙だまされたら我慢がまんしないで
痛いたいって思おもいっきり叫さけべばいい
分わかってるよね?
奪うばわれそうな
希望きぼうだったら
噛かみ砕くだいて飲のみ込こんでやる
服従ふくじゅうしないわ
目めを瞑つぶってキスするように
衝突しょうとつする瞬間しゅんかんに
身みを委ゆだねて
Crush on you
知しりたくて
潜もぐり込こんだ
あなたの中なかへ
崖がけっぷちだから見下みおろした
愚おろかさも狡ずるさもすべて
ここに記念碑きねんひを建たててさよならする
誰だれよりも私わたしが私わたしでしょ
なぜいつもあなたから謝あやまるの
雨あめの日ひも 決けっして消けしてはいけない
火ひがあると 教おしえてくれたのに
夢ゆめに出でてきたくらいで偉えらそうにしないで
蛇へびに睨にらまれた蛙かえるも うかべる笑えみ
首くびの皮かわ 10000枚まい なんも気きになんない
崖がけで迸ほとばしれ
生いきて 光ひかって
群むれの中なかで泣なくよりも
生いき抜ぬくために脱走だっそうする道みちを選えらんでよ
守まもる筈はずの正義せいぎが明日あしたは自分じぶんを
切きり裂さくナイフになることだってあるよ
分わかってるよね?
奪うばわれそうな
希望きぼうだったら
噛かみ砕くだいて飲のみ込こんでやる
服従ふくじゅうしないわ
目めを瞑つぶってキスするように
衝突しょうとつする瞬間しゅんかんに
身みを委ゆだねて
Crush on you
傷きずだらけ
運命うんめいを
諦あきらめない
ひとりぼっち
崖がけっぷちルビー
この哀かなしみは通とおり雨あめだと
何度なんども書かいては消けした
真実しんじつ語かたって人ひとを救すくったとしても
何故なぜここまでやってこれたのか?
いつか訊きかれたら言いうの
あたし諦あきらめずに生いきてきただけなのです