よみ:だれもしらない
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冷さめた日々ひびを撫なでた 穴あなの空あいたまま
街まちが淡あわく見みえた 雨あめが降ふればな
悲かなしみは果はてもなく
明日あしたが遠とおく朝焼あさやけが
何なにもかも要いらなかった
答こたえなんてないまま
続つづいてゆく
影かげを独ひとり抱だいて頬ほおに残のこる涙なみだ
好すきなことも好すきと思おもえないまま
夢ゆめを見みた 君きみがいた
楽たのしかった そんなことが
曖昧あいまいな笑えみは止やみ
慣なれたふりをしていた
傷きずを抱かかえ
答こたえなんて此処ここにはなく
どこか遠とおく行いきたかった
生いきることをいつの間まにか
難むずかしくしていた
悲かなしみは果はてもなく
明日あしたが遠とおく朝焼あさやけが
何なにもかも要いらなかった
答こたえなんてないまま
続つづいてゆく
街まちが淡あわく見みえた 雨あめが降ふればな
悲かなしみは果はてもなく
明日あしたが遠とおく朝焼あさやけが
何なにもかも要いらなかった
答こたえなんてないまま
続つづいてゆく
影かげを独ひとり抱だいて頬ほおに残のこる涙なみだ
好すきなことも好すきと思おもえないまま
夢ゆめを見みた 君きみがいた
楽たのしかった そんなことが
曖昧あいまいな笑えみは止やみ
慣なれたふりをしていた
傷きずを抱かかえ
答こたえなんて此処ここにはなく
どこか遠とおく行いきたかった
生いきることをいつの間まにか
難むずかしくしていた
悲かなしみは果はてもなく
明日あしたが遠とおく朝焼あさやけが
何なにもかも要いらなかった
答こたえなんてないまま
続つづいてゆく