よみ:すたーだすと・えうれか
スターダスト・エウレカ 歌詞 TVアニメ「また殺されてしまったのですね、探偵様」オープニングテーマ
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多次元制御機構よだか
- 2026.4.8 リリース
- 作詞
- 林直大
- 作曲
- 林直大
友情
感動
恋愛
元気
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夜空よぞらを照てらしたメヌエット
躓つまずいて傾かしげたハイヒール
世界せかいはふたりだけのゴーランド
いつまでも回まわらずに
引ひっこ抜ぬかれたままの心臓しんぞう
返かえせったって素知そしらぬ素振そぶり
君きみの熱ねつ、魘うなされて眠ねむれない
今いま踊おどりたいんだ
運命さだめがふたり運はこび終おえる日ひまで
見みつめ合あう度たびに 黒くろ目めの形かたちで
刺ささったまんまの流ながれ弾だま
知しりたいんだ
最初さいしょで最後さいごのこの世よを成なす秘密ひみつを
連つらなる星ほしにあなたを見紛みまがう
この愚おろかさを恋こいと呼よぶのなら
溶とける指先ゆびさきが
触ふれる体温たいおんが
その瞳ひとみが
胸むねの奥おくを燃もやした訳わけを
見間違みまちがっていませんように
一いち話わぽっちじゃ完結かんけつしそうにない
噴ふき出だしそうな間欠泉かんけつせん
曇くもるゆけむりの向むこうhold me tight
切きった理性りせいの電話でんわ線せん
今いまアリバイなら足たりないまま
party night 抜ぬけ出だしたい
この夜よるが明あけるまで。
引ひっこ抜ぬかれたままの心臓しんぞう
返かえされたって元もとの木阿弥もくあみ
流ながし目めの眦まなじりが矢やを放はなつ
「謝あやまられたってなぜか余計よけいに
許ゆるせなくなるの」
宇宙うちゅうの果はてまで届とどく刃渡はわたりで
八重歯やえばちらつかす吸血鬼きゅうけつき
知しりたいんだ
最初さいしょで最後さいごのこの世よを成なす痛いたみを
いずれ千切ちぎれ果はてゆくこの身みなら
今いま麻酔ますいも!掛かけずに!抱だきしめて!
種たねも仕掛しかけも
見飽みあきてるはずの手品てじなに
何度なんど騙だまされて
そして Ah~♪
今いま踊おどりたいんだ
運命さだめがふたり運はこび終おえる日ひまで
見みつめ合あう度たびに 黒くろ目めの形かたちで
光ひかったまんまのシャンデリア
知しりたいんだ
静しずかな指ゆびが赤あかくなぞる言葉ことばを
夜空よぞらにそっと針はりを落おとすように
今いま回まわった毒素どくそにシ・ビ・レ・て・く!
溶とける指先ゆびさきが
滲にじむ体温たいおんが
その瞳ひとみが
明日あしたには溶とける幻まぼろしでも
「分わからないなら目めを閉とじて、
銀河ぎんがの明あかりを消けすの。」
躓つまずいて傾かしげたハイヒール
世界せかいはふたりだけのゴーランド
いつまでも回まわらずに
引ひっこ抜ぬかれたままの心臓しんぞう
返かえせったって素知そしらぬ素振そぶり
君きみの熱ねつ、魘うなされて眠ねむれない
今いま踊おどりたいんだ
運命さだめがふたり運はこび終おえる日ひまで
見みつめ合あう度たびに 黒くろ目めの形かたちで
刺ささったまんまの流ながれ弾だま
知しりたいんだ
最初さいしょで最後さいごのこの世よを成なす秘密ひみつを
連つらなる星ほしにあなたを見紛みまがう
この愚おろかさを恋こいと呼よぶのなら
溶とける指先ゆびさきが
触ふれる体温たいおんが
その瞳ひとみが
胸むねの奥おくを燃もやした訳わけを
見間違みまちがっていませんように
一いち話わぽっちじゃ完結かんけつしそうにない
噴ふき出だしそうな間欠泉かんけつせん
曇くもるゆけむりの向むこうhold me tight
切きった理性りせいの電話でんわ線せん
今いまアリバイなら足たりないまま
party night 抜ぬけ出だしたい
この夜よるが明あけるまで。
引ひっこ抜ぬかれたままの心臓しんぞう
返かえされたって元もとの木阿弥もくあみ
流ながし目めの眦まなじりが矢やを放はなつ
「謝あやまられたってなぜか余計よけいに
許ゆるせなくなるの」
宇宙うちゅうの果はてまで届とどく刃渡はわたりで
八重歯やえばちらつかす吸血鬼きゅうけつき
知しりたいんだ
最初さいしょで最後さいごのこの世よを成なす痛いたみを
いずれ千切ちぎれ果はてゆくこの身みなら
今いま麻酔ますいも!掛かけずに!抱だきしめて!
種たねも仕掛しかけも
見飽みあきてるはずの手品てじなに
何度なんど騙だまされて
そして Ah~♪
今いま踊おどりたいんだ
運命さだめがふたり運はこび終おえる日ひまで
見みつめ合あう度たびに 黒くろ目めの形かたちで
光ひかったまんまのシャンデリア
知しりたいんだ
静しずかな指ゆびが赤あかくなぞる言葉ことばを
夜空よぞらにそっと針はりを落おとすように
今いま回まわった毒素どくそにシ・ビ・レ・て・く!
溶とける指先ゆびさきが
滲にじむ体温たいおんが
その瞳ひとみが
明日あしたには溶とける幻まぼろしでも
「分わからないなら目めを閉とじて、
銀河ぎんがの明あかりを消けすの。」