夜食 歌詞 栗山夕璃 ふりがな付

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よみ:やしょく

夜食 歌詞

栗山夕璃

2026.5.27 リリース
作詞
蜂屋ななし
作曲
蜂屋ななし
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言葉ことばにできないくらい孤独こどくな夢ゆめを
夜よるを貴方あなたにどうやって伝つたえよう

君きみの足場あしばもないくらい言葉ことばを並ならべて
迷惑めいわくをかけて真実しんじつの証明しょうめいをなんて

裏切うらぎられたら一度いちど汚けがれたら
もう、もう要いらないの
紛まがい物ものに献身けんしんは捧ささげられないよ

今いま 本当ほんとうの事ことなんてわからない
そんな愛あいを信しんじきれる様ような貴方あなたを見みつめてる
孤独こどくな気持きもち分わかって
昔むかしの事こと思おもい出だしては沈しずむから
夜よるに食くわれるわ

始はじめよう
踏ふみ込こまれない 踏ふみ込こまない様ように
どちらか疲つかれ果はて眠ねむるまで

変かわり者もの気取きどり お着飾きかざるミュージック
いつまでも子供こどもの様ようでダサいわ
演えんじる他ほかにはないんでしょう
これという言葉ことばはないんでしょう

目覚めざまし よく見みなさいな
足あしつけて大人おとなになりなさいな
愛あい求もとめ歌うたう意味いみ、貴方あなたは知しらないようね

紛まがい物ものに献身けんしんはあげられないよ

今いま 本当ほんとうの事ことなんてわからない
そんな愛あいを信しんじきれる様ような貴方あなたを見みつめてる
それでも今いまは笑わらって
昔むかしの事こと思おもい出だしては沈しずむから
夜よるに食くわれる

さぁ始はじめよう
踏ふみ込こまれない 踏ふみ込こまない様ように
どちらか疲つかれ果はて眠ねむるまで

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曲名:夜食 歌手:栗山夕璃