君だけノ詩 歌詞 Suara ふりがな付

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よみ:きみだけのうた

君だけノ詩 歌詞

Suara

2026.6.3 リリース
作詞
須谷尚子 , 下川直哉
作曲
松岡純也
編曲
松岡純也
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ありがとう 忘わすれない どれほど月日つきひが流ながれても
君きみの声こえこだまする 今いまもまだ胸むねの中なかに

想おもえば想おもうほど あの日々ひびが 眩まぶしく輝かがやいてて

だから詠うたうよ 君きみだけの詩うた
空そらを超こえて 届とどいていますか
なぜ悲かなしくて なぜ淋さびしくて
分わかってた 本当ほんとうは 叶かなわない夢ゆめだと
移うつり行ゆく季節きせつを過すごす 君きみの隣となりで

その涙なみだ 忘わすれない 寄より添そう未来みらいを描えがいてた
君きみの声こえ もう一度いちど聞ききたくて聞きこえなくて

願ねがえば願ねがうほど 薄うすれてく あの日ひに出会であえたこと

だから詠うたうよ 君きみだけの詩うた
星ほしを超こえて 届とどいていますか
なぜ切せつなくて なぜ苦くるしくて
分わかってた 二人ふたりが 歩あるめない道みちだと
手てのひらを重かさねて 過すごす日々ひびを夢見ゆめみた

叶かなうなら いついつまでも 君きみのこと覚おぼえていたい
わがままな 願ねがいかな

そして詠うたうよ 未来みらいの詩うたを
この想おもいを 届とどけて
だから詠うたうよ 君きみだけの詩うた
時ときを超こえて 受うけ止とめてほしい
あの温ぬくもりも あの優やさしさも
気持きもちが溢あふれて うまく言いえないけど
この先さきも変かわらず 君きみを想おもう だれよりも

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曲名:君だけノ詩 歌手:Suara