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よみ:いぐじすてんす
イグジステンス 歌詞
-
ZEROBASEONE
- 2026.8.10 リリース
- 作詞
- TOMOAKI FUKUSHIMA(Omoinotake)
- 作曲
- LEO FUJII(Omoinotake)
友情
感動
恋愛
元気
結果
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シワだらけ シャツと心こころ
焦あせり抱かかえ ドアの外そとへ
追おいかける 忙せわしない 世界せかいのリズム
靴擦くつずれや 着きこなせない
言葉ことば 仕草しぐさ 価値観かちかんさえも
飲のみ込こんで 僕ぼくを薄うすめた
ありのままで いれた
君きみと過すぎた 毎日まいにちのことを
羨うらやんでは 時ときだけが過すぎていく
バラバラの 道みちで君きみも
同おなじ気持きもち 抱かかえていてと
千切ちぎれそうな夜よるに 願ねがう
曲まがらないで
曲まがらず 生いきるからさ
ねぇ そばに そばに
ふたり どこに 居いたとして
そばに そばに
ひとり 遠とおくで 泣ないてたって
君きみの声こえで 呼よぶ名前なまえで
ほら僕ぼくは また僕ぼくを
見みつけ出だせるんだ
陽射ひざし みたい
灯あかり 宿やどした 声こえで
いまに 明日あしたに
僕ぼくに 意味いみが 帯おびて行いく
君きみは僕ぼくの たったひとつだけの
揺ゆるがない 存在そんざい理由りゆうなんだ
「何なにのため?」 ハテナ浮うかぶ日常にちじょう
再さい浮上ふじょう できないまま 月曜げつよう
いっそMachine なれたならば 楽らくか
でもそれじゃ 大切たいせつな記憶きおくまで
もしも転生てんせいが あるとするなら
神かみさま ひとつ 願ねがいを聴きいて
(君きみが僕ぼくを 見みつけ出だしてくれた あの日ひのことを)
忘わすれることがないように もう消きえ去さることがないように
(ボヤけた 命いのちに君きみが 輪郭りんかくを くれた日ひのことを)
Birthday にして欲ほしいんだ 何度なんどだって
君きみがくれた 灯火ともしびを 数かぞえ続つづけて いたいよ
「理想像りそうぞう」なんて 言葉ことばが胸むねを
焦こがしてるのも 「君きみのおかげ」で
本音ほんねほど なんで 安やすっぽくなる
でも それが 僕ぼくの本音ほんね
ねぇ そばに そばに
ふたり どこに 居いたとして
そばに そばに
ひとり 遠とおくで 泣ないてたって
君きみの声こえで 呼よぶ名前なまえで
ほら僕ぼくは また僕ぼくを
見みつけ出だせるんだ
陽射ひざし みたい
灯あかり 宿やどした 声こえで
いまに 明日あしたに
僕ぼくに 意味いみが 帯おびて行いく
君きみは僕ぼくの たったひとつだけの
揺ゆるがない 存在そんざい理由りゆうなんだ
焦あせり抱かかえ ドアの外そとへ
追おいかける 忙せわしない 世界せかいのリズム
靴擦くつずれや 着きこなせない
言葉ことば 仕草しぐさ 価値観かちかんさえも
飲のみ込こんで 僕ぼくを薄うすめた
ありのままで いれた
君きみと過すぎた 毎日まいにちのことを
羨うらやんでは 時ときだけが過すぎていく
バラバラの 道みちで君きみも
同おなじ気持きもち 抱かかえていてと
千切ちぎれそうな夜よるに 願ねがう
曲まがらないで
曲まがらず 生いきるからさ
ねぇ そばに そばに
ふたり どこに 居いたとして
そばに そばに
ひとり 遠とおくで 泣ないてたって
君きみの声こえで 呼よぶ名前なまえで
ほら僕ぼくは また僕ぼくを
見みつけ出だせるんだ
陽射ひざし みたい
灯あかり 宿やどした 声こえで
いまに 明日あしたに
僕ぼくに 意味いみが 帯おびて行いく
君きみは僕ぼくの たったひとつだけの
揺ゆるがない 存在そんざい理由りゆうなんだ
「何なにのため?」 ハテナ浮うかぶ日常にちじょう
再さい浮上ふじょう できないまま 月曜げつよう
いっそMachine なれたならば 楽らくか
でもそれじゃ 大切たいせつな記憶きおくまで
もしも転生てんせいが あるとするなら
神かみさま ひとつ 願ねがいを聴きいて
(君きみが僕ぼくを 見みつけ出だしてくれた あの日ひのことを)
忘わすれることがないように もう消きえ去さることがないように
(ボヤけた 命いのちに君きみが 輪郭りんかくを くれた日ひのことを)
Birthday にして欲ほしいんだ 何度なんどだって
君きみがくれた 灯火ともしびを 数かぞえ続つづけて いたいよ
「理想像りそうぞう」なんて 言葉ことばが胸むねを
焦こがしてるのも 「君きみのおかげ」で
本音ほんねほど なんで 安やすっぽくなる
でも それが 僕ぼくの本音ほんね
ねぇ そばに そばに
ふたり どこに 居いたとして
そばに そばに
ひとり 遠とおくで 泣ないてたって
君きみの声こえで 呼よぶ名前なまえで
ほら僕ぼくは また僕ぼくを
見みつけ出だせるんだ
陽射ひざし みたい
灯あかり 宿やどした 声こえで
いまに 明日あしたに
僕ぼくに 意味いみが 帯おびて行いく
君きみは僕ぼくの たったひとつだけの
揺ゆるがない 存在そんざい理由りゆうなんだ
