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よみ:せいしゅんそーだ
青春ソーダ 歌詞
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五桐玲(宮野芹),佐々木翔音(涼ノ瀬葵音) from いきづらい部!
- 2026.9.17 リリース
- 作詞
- 佐野仁美
- 作曲
- 佐野仁美
- 編曲
- つちやみさと
友情
感動
恋愛
元気
結果
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街まちをぐんと遠回とおまわり 心こころのまま話はなそう
僕ぼくらが描えがいたのは この空そらみたいな果はてない想像そうぞう
踏ふみ出だすその先さきで(今いまも) 交まじわる人ひとと人ひと(不思議ふしぎ)
雨あめの降ふった帰かえり道みち 傘かさをさせるのはまた人ひとだから
眠ねむらない世界せかいは時ときに苦にがいけど
憂鬱ゆううつに羽はねが生はえたみたい 昇のぼって消きえた
シュワっと弾はじける音おとがした
決きまって君きみの言葉ことばが合図あいず
「じゃあね」「またね」と振ふり返かえるまで
微かすかに残のこる後味あとあじは
苦にがさ溶とけていく魔法まほうだね
次つぎの一いっ歩ぽを大おおきく踏ふみ出だせる気きがした
萌もゆる青あおい春はるへ
息いきを吸すって声こえになる 何なにかが変かわるかな
君きみにそっと手てを伸のばす そんな勇気ゆうきさえここにはないけど
夕月ゆうづき、一ひとつ星ほらね 僕ぼくらの頭上ずじょうを飾かざる(遠とおく)
明日あしただって同おなじように 重かさならない影かげ 伸のびて離はなれていく
脈打みゃくうつもどかしい恋こいは君きみとなら
もう少すこしだけ味あじわってみたい 願ねがいをかけた
パチっと弾はじけた僕ぼくの想おもいで
どうして胸むねが苦くるしいの
ちょっと憎にくいな 放課ほうか後ごのチャイム
未来みらいから見みればあんなときもあったねってさ 笑わらいたい
次つぎの一いっ歩ぽは大おおきく踏ふみ出だせたらいいな
感情かんじょうが追おい風かぜなら 信しんじたいんだ僕ぼくのことを
どこへ向むかえばいい? 教おしえてよ
仕舞しまい込こんだ微熱びねつはどんなふうに馴染なじむだろう
わからないまま ふたりバイバイ
最後さいごの曲まがり角かど
ごくんと飲のみ込こむ今日きょうの思おもい出で
きらきら光ひかる 点てんと点てん
クリームソーダに似にた甘あまい刺激しげき
確たしかに残のこる後味あとあじで
本当ほんとうの気持きもち 気きづいたよ
次つぎの一いっ歩ぽで大おおきく踏ふみ出だしてみようか
耳みみを澄すませば 何度なんどだって
シュワっと弾はじける音おとがした
僕ぼくらが描えがいたのは この空そらみたいな果はてない想像そうぞう
踏ふみ出だすその先さきで(今いまも) 交まじわる人ひとと人ひと(不思議ふしぎ)
雨あめの降ふった帰かえり道みち 傘かさをさせるのはまた人ひとだから
眠ねむらない世界せかいは時ときに苦にがいけど
憂鬱ゆううつに羽はねが生はえたみたい 昇のぼって消きえた
シュワっと弾はじける音おとがした
決きまって君きみの言葉ことばが合図あいず
「じゃあね」「またね」と振ふり返かえるまで
微かすかに残のこる後味あとあじは
苦にがさ溶とけていく魔法まほうだね
次つぎの一いっ歩ぽを大おおきく踏ふみ出だせる気きがした
萌もゆる青あおい春はるへ
息いきを吸すって声こえになる 何なにかが変かわるかな
君きみにそっと手てを伸のばす そんな勇気ゆうきさえここにはないけど
夕月ゆうづき、一ひとつ星ほらね 僕ぼくらの頭上ずじょうを飾かざる(遠とおく)
明日あしただって同おなじように 重かさならない影かげ 伸のびて離はなれていく
脈打みゃくうつもどかしい恋こいは君きみとなら
もう少すこしだけ味あじわってみたい 願ねがいをかけた
パチっと弾はじけた僕ぼくの想おもいで
どうして胸むねが苦くるしいの
ちょっと憎にくいな 放課ほうか後ごのチャイム
未来みらいから見みればあんなときもあったねってさ 笑わらいたい
次つぎの一いっ歩ぽは大おおきく踏ふみ出だせたらいいな
感情かんじょうが追おい風かぜなら 信しんじたいんだ僕ぼくのことを
どこへ向むかえばいい? 教おしえてよ
仕舞しまい込こんだ微熱びねつはどんなふうに馴染なじむだろう
わからないまま ふたりバイバイ
最後さいごの曲まがり角かど
ごくんと飲のみ込こむ今日きょうの思おもい出で
きらきら光ひかる 点てんと点てん
クリームソーダに似にた甘あまい刺激しげき
確たしかに残のこる後味あとあじで
本当ほんとうの気持きもち 気きづいたよ
次つぎの一いっ歩ぽで大おおきく踏ふみ出だしてみようか
耳みみを澄すませば 何度なんどだって
シュワっと弾はじける音おとがした