5月7日 歌詞 kogare ふりがな付

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よみ:5がつ7か

5月7日 歌詞

kogare

2026.10.9 リリース
作詞
いちのせひなた
作曲
いちのせひなた
編曲
kogare
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別わかれの言葉ことばもなしに
終おわっちゃったから
傷きずを癒いやすように放はなった言葉ことばが
君きみにとったら最低さいていな私わたしのままで
消きえていったのが
たったの2文字もじだけだったらいいのにね

揺ゆれる月つきを睨にらんで
風かぜが胸むねを刺さすように 冷つめたくなっていった
また君きみに会あえたら
馬鹿ばかだねって笑わらって言いってよ

夜明よあけ前まえの空そら 君きみと河川敷かせんしきで歌うたう
ふたりでいたんだよね
分わからないや
君きみと出会であう前まえの生活せいかつに戻もどっただけなのに
君きみでしか埋うめられない何なにかが
また私わたしを苦くるしめた
ずっとずっと一緒いっしょだと思おもってたよ

君きみの影かげを追おいかけて 息いきも出来できずに
「僕ぼくを許ゆるして欲ほしい」と放はなった言葉ことばが
私わたしにとったら最低さいていな君きみのままで
何なによりも1番ばん大事だいじなものに
気きづけなかったのかな

色褪いろあせた景色けしきが
時間じかんを戻もどすように
君きみの名前なまえを呼よんでいた
また君きみに会あえたら
何なにも言いわず抱だきしめてよ

夜明よあけ前まえの空そら
君きみと出会であったこの街まちでひとり
歩あるいていた 君きみは居いない
分わかっているのに探さがしてしまう

夜明よあけ前まえの空そら 君きみと河川敷かせんしきで歌うたう
ふたりでいたんだよね
分ぶんからないよ
ずっとずっと一緒いっしょだと思おもってたよ

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曲名:5月7日 歌手:kogare