飴色の街 歌詞 35.7 ふりがな付

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よみ:あめいろのまち

飴色の街 歌詞

35.7

2026.11.4 リリース
作詞
高橋優
作曲
高橋優 , こな
編曲
こな , 35.7
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分わかってはいたの、ちゃんと
だけど何なにひとつも知しらないで
分わかってはいたけど、もう
どうせなら困こまらせればよかったかな

言いわずにしまった思おもいが
このシンクを満みたして
なんだか上手うまく息いきができないよ

会あうたび前まえよりも
私わたしを好すきでいてほしかった
それだけなの
それだけだったよ
会あうたび増ふえていく
約束やくそくだけが残のこっていった
特別とくべつならば1番ばんじゃなくていい
なんて思おもっていただなんて
バカだって笑わらってくれ

少すこし鈍感どんかんな方ほうが
きっと愛あいされるのでしょう
飴色あめいろの街まち、シャボンが月つきのようで

何度なんども何度なんども
生なまぬるい幸福こうふくを守まもるためならば
少すこしの悲かなしみなんて見みてみぬふりした
欲張よくばったりしないから

会あうたび前まえよりも
私わたしを好すきでいてほしかったことに
君きみは気付きづかなかったでしょう
すべて伝つたえられることなんて
死しぬまできっとないよ
来世らいせは2人ふたり恋こいをしようなんて
ねえ、きっと、私わたしたちは
これでよかったよね

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曲名:飴色の街 歌手:35.7