florescence 歌詞 藤原美穂 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤原美穂
  3. florescence歌詞
よみ:florescence

florescence 歌詞

藤原美穂

2016.1.1 リリース
作詞
こさかなおみ
作曲
上野浩司
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
時ときのない黄昏たそがれれ空そら 草くさの波なみ 流ながれる雲くも
いくつもの景色けしき せつなく漂ただよい
揺ゆらめいて 霞かすんで 消きえるけど

始はじまりも 終おわりもない 永遠えいえんの旅たびをしてる
冷つめたい指先ゆびさき 探さがし続つづけてた
カケラ輝かがやいてる 強つよく胸むねに抱だき締しめて

果はてしなく開ひらいて行いく 笑顔えがおの扉とびらの向むこう
「ありがとう」抱かかえきれず 溢あふれ始はじめ
探さがしていた失しっしもの 両手りょうての中確なかたしかめて
新あたらしい朝あさに出逢であう 時ときが動うごき出だすよ

いつか見みた夜明よあけの色いろ 頬ほほを打うつ風かぜに混まざる
それぞれの願ねがい 叶かなえられること
ずっと信しんじていた 想おもいを分わかちあえる日ひ

どこまでも続つづいて行いく 笑顔えがおの扉とびらの先さきに
「さようなら」遠とおく沈しずむ 夜よるを越こえて
優やさしい朝あさの囁ささやき まぶたの裏溶うらとけ込こんで
輝かがやいたカケラ抱だいて 明日あしたが目覚めざめ出だすよ

果はてしなく開ひらいて行いく 笑顔えがおの扉とびらの向むこう
「ありがとう」抱かかえきれず 溢あふれ始はじめ
探さがしていた失しっしもの 両手りょうての中確なかたしかめて
新あたらしい朝あさに出逢であう 時ときが動うごき出だすよ

florescence / 藤原美穂 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:florescence 歌手:藤原美穂