Caged Bird 歌詞 宮本駿一 ふりがな付

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よみ:Caged Bird

Caged Bird 歌詞

Caged Bird 歌詞

宮本駿一

2016.1.1 リリース
作詞
宮本駿一
作曲
宮本駿一
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高たかく どのくらい 飛とんでいったら
遥はるか遠とおくの 君きみが 見みえなくなるの?

瞳ひとみ そらせば 楽らくになるのかもしれない
でも いつもどこかで 見みつめていたい

忘わすれることなんて できはしないから
なす術すべもなく 空そらを見上みあげてるだけ
まるで篭かごの中なかの 小ちいさな鳥とりのように
窓まどを探さがして あてもなく さまよっている

今いますぐに会あいたい 君きみが好すきだから
傷きずつくことが 恐こわくて逃にげたいけど
見みえない柵しがらみに 翼つばさ 囚とらわれても
それでも君きみは 悲かなしいほど 大切たいせつな人ひと

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曲名:Caged Bird 歌手:宮本駿一