蒼い鳥 (M@STER VERSION) 歌詞 如月千早 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 如月千早
  3. 蒼い鳥 (M@STER VERSION)歌詞
よみ:あおいとり (M@STER VERSION)

蒼い鳥 (M@STER VERSION) 歌詞

如月千早

2016.1.1 リリース
作詞
森由里子
作曲
NBGI(椎名豪)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
泣なくことならたやすいけれど
悲かなしみには流ながされない
恋こいしたこと
この別わかれさえ
選えらんだのは
自分じぶんだから

群むれを離はなれた鳥とりのように
明日あすの行いき先さきなど知しらない
だけど傷きずついて
血ちを流ながしたって
いつも心こころのまま
ただ羽はばたくよ

蒼あおい鳥とり
もし幸しあわせ
近ちかくにあっても
あの空そらへ
私わたしは飛とぶ
未来みらいを信しんじて
あなたを忘わすれない
でもきのうにはかえれない


窓まどから見みる光ひかる海うみより
波なみの中なかへ飛とび込こみたい
引ひき止とめてる
腕うでをほどいて
行いくべき場所ばしょ
どこかにある

あなたの腕うでの鳥とりかごには
甘あまい時間じかんだけが積つもる
だけど紅あかい実みを
いま捜さがしに行いく
いつかこの別わかれを
そう悔くやんでも

蒼あおい鳥とり
自由じゆうと孤独こどく
ふたつの翼つばさで
あの天空そらへ
私わたしは飛とぶ
遥はるかな夢ゆめへと
この翼つばさもがれては
生いきてゆけない私わたしだから

蒼あおい鳥とり
もし幸しあわせ
近ちかくにあっても
あの空そらで
歌うたを歌うたう
未来みらいに向むかって
あなたを愛あいしてた
でも前まえだけを見みつめてく

蒼い鳥 (M@STER VERSION) / 如月千早 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:蒼い鳥 (M@STER VERSION) 歌手:如月千早