哀しみのAngel 歌詞 稲垣潤一 ふりがな付

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よみ:かなしみのAngel

哀しみのAngel 歌詞

哀しみのAngel 歌詞

稲垣潤一

2016.1.1 リリース
作詞
Satomi
作曲
羽場仁志
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なぜか心こころの奥おくが少すこし痛いたみだす
こんな時ときに限かぎり 澄すんでいる空そら

もしもあのときに 強つよがらないで
ちゃんと弱よわさを見みせることが出来できたなら
僕ぼくは君きみの横よこに まだいたのかな?

悲かなしみのAngel 傷きずついたAngel
君きみは黙だまったまま 飛とび立たった
さよならさえも言いわずに
今何いまなにをしてるだろう
何処どこにいるAngel

悲かなしいほどの 青あおいこの空そら
なぜか此処ここで逢あえるような気きがしたんだ
あの日君ひきみに逢あった この街角まちかどで

ふたつの心こころが 重かさなりあった
きっとあれは幻まぼろしなんかじゃないと
僕ぼくはいまも信しんじ 続つづけているよ

悲かなしみのAngel 傷きずついたAngel
君きみの痛いたみに気きづけなかった
愛あいしてたのにこの距離きょり
近ちかくなり過すぎていた
何処どこにいるAngel

行いき交かう 人波ひとなみ
ひとり逆さからって
足早あしばやに 歩あるいた
君きみのコトを想おもいながら

悲かなしみのAngel 傷きずついたAngel
君きみの痛いたみに気きづけなかった

悲かなしみのAngel 傷きずついたAngel
君きみは黙だまったまま 飛とび立たった
さよならさえも言いわずに
今何いまなにをしてるだろう
何処どこにいるAngel

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曲名:哀しみのAngel 歌手:稲垣潤一